会社概要

 

当社わいわいアットホームのホームページをご覧いただきありがとうございます。

私、代表を務めております不動産コンサルタントの松田博行と申します。

私には不動産業者になった想いがあります。少しだけ語らせてください。

 

 

【不動産業界に入った理由と、独立起業するきっかけ】

 

私は不動産業界に入る前、それは若干19歳の時から、飛び込み営業をしていた期間が約10年ほどありましたが、

その会社が余裕を持たない計画で沢山の不動産を購入したことがきっかけで倒産しました。

一言で言えば社長が不動産営業マンにおだてられてその気にさせられてしまったことが原因でした。

 

文句を言っても始まりませんから、倒産後はアルバイトを1年と決めて今後の人生をどうするか考えました。

そして思いついたのは、私の実経験に基づいた不動産の失敗を学ぶことで、皆様が失敗しないようにアドバイスができれば、私の失敗をバネにして皆様のお役にたたせていただけるし、喜んでいただけるはずだと思いました。

 

その後、大手賃貸仲介会社に勤め、さらに銀行系不動産売買仲介会社へ勤務し、その後独立起業をして今に至ります。

早いもので起業して7年目を迎えることができました(平成30年10月現在)

 

 

【不動産コンサルタント 松田の想い】

 

 

私は前述の通り、会社の倒産を経験したせいか本当にお金がないという苦しみを味わうことになりました。

人間は不思議なもので、経営悪化とお金のない苦しさが慢性化してくるとそれが何ともなくなり、悟りの境地のようになるんですね。

私は、当時お金はありませんでしたが不幸だと感じたことはありませんでした(笑)。

その時は独身でしたし困ることはありませんでした。

 

しかし、将来家庭を持ちたいと考えた時、非常にまずい状況なんだと気が付きました。

 

そして老後の問題もあります。

日本は世界的にも超高齢化社会となり、すでに人口の25%(4人のうち1人)は65才を超えております。

日本は、社会保障と財政赤字など様々な課題を抱えています。

 

ですから、個人の皆さまが自分でできる自己防衛を考え、人生を豊かにするための計画(対策)は今や必然となります。

 

不動産が関わるお取引となれば、人生を左右するほどのお金が動きますから、

勢いや思い込みで購入や売却を決断する事はおすすめできません。

やはり資金計画や財産診断等を踏まえて、客観的かつ冷静に判断することが望ましいと言えます。

 

不動産をお持ちの方であれば、不動産を有効活用し収益が上がる構造を作ることはとても大切ですし、

状況によっては、あえて借入をして賃貸マンション等の建築もオススメですし、

出せる資金がなければ等価交換等もとても有効な方法となります。

相続が「争続」になりそうな方は、そうなる前に対策をすることで兄弟姉妹がその後も仲良く過ごすこともできます。

 

皆様の多くは不動産屋さんというカテゴリーをひとくくりにしている方もいらっしゃいますが、

実に対応業務は千差万別であり、通常の不動産仲介会社へご相談されても、こういった深い内容になると解決はできません。

 

皆様の人生がより豊かになるように、皆様と一緒になって、責任を持って楽しくサポートをさせていただきます。

 

案件によって、弁護士、税理士、司法書士、その他専門家と連携して対応いたします。

 

お困りのことがあればいつでもお気軽にご連絡を頂ければ幸いです。

そして末永い信頼関係の構築と皆様の人生にお役に立たせていただけるよう邁進してまいります。

 

よろしくお願いいたします。

 

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府中市・近隣市区専門 不動産売買専門店

株式会社わいわいアットホーム

代表 松田 博行

〒183-0056

東京都府中市寿町1-4-17寿ビル303

電話042-319-8622 fax042-319-8623

mail info@waiwai7.com

URL https://baikyaku.waiwai7.jp (現在閲覧中のサイト)

URL https://www.waiwai7.jp  (別サイト)

府中市・近隣市区 不動産売買専門店 わいわいアットホーム 松田博行

「囲い込み調査」TV放送 当社調査協力

自宅に居ながら府中市の不動産売却査定ができます
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株式会社わいわいアットホーム

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代表 松田 博行

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自分たちの「価値」を家探しの軸にしましょう (日, 16 2月 2020)
「家を購入する方向で、まずは物件を見てみよう!」 家探しを始めると、物件情報ばかりに目が行きがちです。   それは間違いではありません。 でもね、、、。 まず最初にやっておくべき重要なことがあります。 それは「何のために家を購入するのか」をじっくり話し合うことです。     家を購入する理由・価値基準 家を購入する一番のモチベーションが何かを改めて自分に問いかけてみて、それを夫婦で統一させておくことが大切です。 なぜなら、それが「どういう家を探すか」の基本的な物差しになっていくからです。 それを家族でしっかり確認した上で不動産業者に伝えておけば、スムーズに自分たちが求める家を購入できるチャンスが広がります。   しかし、実際に物件を見ていくうちに、大切であるはずの「価値基準」が忘れられてしまい、いろいろな価値に振り回されてしまうこともあります。   「あっちもいいけど、こっちもいいな」というわけです。   ほとんどの方が家を購入するのは、初めてという方ばかりです。 府中市内にはいろんな街並みがあります。 そういった立地条件なども含めて「どんな家」が良いかといろいろ見学していくと、知らず知らずにワクワク感が先に立ってしまい、冷静さを失うこともあります。   たくさん見れば見るほど悩ましくなり、どこかを妥協しなければならないという現実も見えてきます。 その時に、自分たちの価値基準がぶれてしまい、一番大切にすべき価値基準を忘れてしまうことが少なくありません。それは、本当に良い家を買おうとするときに大きな障害になってきます。     家に求める価値は人それぞれ 家探しは、あまり難しく考えることはありません。 素直に直観的に、自分たちの最も大きな希望を考えてみればよいのです。   「子供達に良い環境を与えたい、自分たちも良い環境で暮らしたい」という方は少なくありません。 そのように住環境を大切にし、そこにこだわって購入する家を探すのであれば、 もしかしたら「便利さ」は目をつぶらなければならないかもしれません。   逆に、通勤に便利、学校や病院が近く、買い物もしやすくて経済的というような環境が欲しいなら 「しかも自然が豊かで」と望むのはかなり無理があるかもしれません。   家の購入は、経済的な事情もあります。 「家は購入したいけど、生活レベルを落としたくないし、家計の節約を意識しながらローンを払うよりも、ある程度の贅沢もできるくらいの余裕を残しておきたい。」 そのような価値観もあると思います。 その場合には、予算を明確に決めてその範囲内で物件を探す、というように事前に決めておくと良いでしょう。   家の購入を「資産の獲得」と考える人もいます。 家を購入するなら、子供や孫の世代まで、財産として残せるような良い物件が欲しい、というわけです。 そうなると通勤、生活の利便性、周辺の地域の発展性、開発状況はどうなのかを考えて、選択していく必要が出てきます。     「何のために家を買うのか」は、家族の数だけ、それぞれであるはずです。   自分たちが家に対して持っている価値は何なのか? 自分たちが大事にしているものは何なのか? そういったことをはっきりさせておいて、その価値観をしっかりと意識しながら家の購入計画を進めていくことが大切だと思います。   困ったときは、いつでもご相談下さい。     スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる 土地情報をいち早く欲しい方向け 土地情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 府中市・近隣市区のマンションの資産価値 マンション売出事例がわかる

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第一種低層住居専用地域に病院・店舗を作れる時代へ  (Sun, 09 Feb 2020)
規制緩和により、高齢者に配慮した暮らしが実現する可能性が出てきました。   これは、本当に素晴らしいことで、例えば、府中市内で低層住宅地がありますが、閑静で陽当りが良いということで人気がある反面、店舗や病院がなく不便であるという相反する状況がありました。   そうです。 解決するのです!     第一種低層住居専用地域に病院・店舗を作れる時代に転換 国土交通省は「住宅専用としてきた地域」に病院や店舗を設置できるよう、建築規制を緩める事を発表しました。 今までは閑静な生活環境を保つため、「第一種低層住居専用地域」は病院建設等は禁止されてきました。 しかし、最近は高齢者が増え、歩いて行ける場所に施設が欲しいというニーズがあり、今回の規制緩和の動きとなっているようです。   また、全国477の自治体で行われている立地適正化計画などもあり、商業施設や住宅を集めて行政コストを抑える為の「コンパクトシティー」に施設を整えて人口を誘導し、高齢者が暮らしやすい街づくりを目指してきます。 当社のお客様でも質問がよくある(意識高いですね(笑))のですが、府中市の立地適正化計画の居住誘導地域(人口密度を維持し、生活サービスやコミュニティが持続的に確保されるよう居住を誘導すべき区域)はかなり広域になっています。 この目標値は平成50(2038)年度までの20年間における数値となります。   https://www.city.fuchu.tokyo.jp/gyosei/kekaku/kekaku/tosikiban/rittitekiseika_keii.files/ritteki_ann_gaiyou.pdf つい先日まで府中市は100%居住誘導地域だと思っていたのですが、一部そうではないところがあるようです。 居住誘導地域ではないとしても、居住誘導地域に隣接するような地域であれば、様々なサービスが近所にあるので、不便は感じないということなのだと思います。   国土交通省は、今の通常国会に、都市再生特別措置法や都市計画法の改正案を提出する方針で準備を進め、法案が成立すれば、年内にも住宅地に店舗などを設置できるようになるようです。   個人的には、とてもうれしいことです。 お店ができれば地域が活性化し、新たなコミュニティができます。 住宅専用地に病院ができる事により、救急車等の負担軽減となり、年配の方、子供など緊急を要すときに助かる命があるんだろうと思います。     第一種低層住居専用地域ってなに 日本の都市計画は、「ある区域ごと」に建築できる建物の種類、用途の制限を定めています。   新たに病院や店舗を設けられるようになるのは、都市部で住宅を集める居住誘導区域内の「第一種低層住居専用地域」と呼ばれる場所です。   「第一種低層住居専用地域」とは、良好な住環境を保護するために、10mまたは12mの絶対高さの制限や、敷地境界から建物の外壁までの距離を1mまたは1.5m離す外壁の後退距離制限などが定められています。   したがって第1種低層住居専用地域では、 主に1~2階建ての低層住宅がゆったりと立ち並ぶような住宅街だけが形成されるイメージが当てはまると思います。   建築基準法による用途制限により、 第一種低層住居専用地域で建築できる用途建物は、 住宅、共同住宅、寄宿舎、下宿、兼用住宅(諸制限あり)、幼稚園、保育所、小・中・高等学校、図書館、一般浴場、老人ホームなどです。   今回の規制緩和では具体的な施設の誘致は自治体(府中市)が判断し、 国土交通省は、スーパーマーケットや病院、子育て中の親が共同で利用できる仕事場などを想定しているようです。     規制緩和により、高齢者に配慮した暮らしが実現する 高齢者が安心して歩ける街づくりに向け、歩道の拡幅や芝生のある広場の整備などをする自治体への財政支援も増やすことも計画されているようです。 経費への補助率は、現行の4割から5割に上げる事も考えられているようです。   また、新たに指定する重点地域を対象とし、2025年度までに100市町村以上で指定を目指すという目標も掲げられるようです。   このような制度改革に合わせ、都市の防災対策も進め、自然災害によって特に大きな被害が予想される地域での学校や工場といった業務用施設の開発を原則禁止する方向で話をすすめられるようです。   自治体から危険であるとの勧告を受けた上で、住宅などの建設に踏み切った事業者名は公表するなどのペナルティも設けられる予定で、今後の住宅購入の流れも変わっていくかもしれません。   高齢者が安心して住めるということは、子供たちもそうだし、小さなお子さんがいる親も安心して住める街になるということです。   ぜひ、今後の住宅購入の参考にお役立て下さい。     スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる 土地情報をいち早く欲しい方向け 土地情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 府中市・近隣市区のマンションの資産価値 マンション売出事例がわかる

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府中市の売却物件:ポータルサイトに掲載後、数分で問合せ (Sat, 08 Feb 2020)
さきほど、府中市内の不動産売却物件をポータルサイトに掲載しました。 すると、1時間もせず、即お問い合わせがありました。 皆さん、ちゃんとポータルサイトを見ているんですね。   ぱちぱちぱち。   ポータルサイト、威力は絶大だった 業者目線で話をすると、ポータルサイトは最近お問い合わせが少ないとか、成約しないとかいろんなことを聞きますけど、それって本当は違うような気がします。     だけど、事実、お問い合わせをくれたお客様に連絡をしても、 メールなら返信がないし、電話だったら出てくれないということも実に多い(笑)。   だから、そういう時は、いつも私は笑うだけにして、なんだよ!とは一切思わないことにしているのね。 なんでかというと、そういう怒りに連動した気持ちを持っていても、建設的ではないし、再度連絡があったときに、なんだか申し訳ない気持ちになるでしょ(笑)   ーーーー   このようにお問い合わせをくれたのに、私からのアクションに対してアクションがないのは、 1.忙しい 2.タイミングが悪い 3.複数の物件へ問い合わせを出していて、何に問い合わせを出したのか覚えていない。👈これは以前あった(笑)。 4.実は他社のウソを見抜くための作業として。 5.物件は見たいけど、業者からの連絡はなぜか受けたくない 6.反響課金だと思って、同業者が意地悪をしている👈これはさすがにないか(笑) 7.気が変わった。   のどれかではないかと、松田は勝手に想像しています(笑)。 多いのは、やっぱり1と2です。     電話をバンバンするのは、私にとっては苦行そのもの   私は営業されるのホントきらい(笑) もう、本能といってもいいかも(笑)。   服を買うためにお店に入ると店員さんがついて来るのはいや。 だって、自分で好みのものを探しているのに、いちいち話しかけられても面倒なんだ(笑)。 質問したいときに、親身に対応してくれる人は好き。   電話営業のしつこいのもいや。しつこくて電話切ってくれないでしょ(笑)。   ーーーー   こういったいやな経験があるので、私自身がお客様へ同じようなことは絶対にしたくない。 私自身が、お客様に何回も何回も電話したりするのは、苦行そのものなのです。 私自身は、お問い合わせがあったんだし、お客様に喜んでもらおうと思って何回かは電話するんだけど、 お客様からすれば、 ご本人が問い合わせを出してはいるのだけど、 何度も何度も電話が来れば、それはもう良心とは感じられず、ただの恐怖(しつこい)に感じるでしょ?(笑)。     「やべっ。不動産屋から電話がバンバン来てるよ。こえ~よぉ、、、。」って思われたりして。 自分が意図しない思いを相手に抱かれているのはやっぱり辛いよね(笑)。     なので、独立起業組である私は、 上司が存在しない立場でほんと良かったと思うわけです(笑)。   目の前に上司という存在がいたら、嫌でもアポ取りの電話しないといけないし、 お客様宅を訪問しているという演技も、必要であればしなくてはいけない(笑)。 そんなことも嫌だから、結局ストレスしかない。 そんな風になると、か弱い私なんかは、実に不健康になるってわけ(笑)。   昔は飛込営業していたけど、それも自分の目的があって頑張れたわけだけど、今はもうしたくない。 ゲーム感覚で楽しくやれるならいいんだけど、ただ売り上げを上げることが目的になったとしたら精神的にほんとまいっちゃうもの(笑)。絶対無理だな。 自分だけのためなんて人生はもうやりたくない。 誰かの役に立って、誰かに喜んでもらって、自分の利益は最後というのが一番気が楽です。     というわけで、待ちます(笑)   で、待ちました。   すると、、、、。   夜11時ころ、メールが来ました(笑)。 ぱちぱちぱち。   ということで忙しかったのかな(笑)。   で、他の数名さんについては、まったく音信不通、、、。 う~ん。そうなると、 3.複数の物件へ問い合わせを出していて、何に問い合わせを出したのか覚えていない。👈これは以前あった(笑)。 4.実は他社のウソを見抜くための作業として。 5.物件は見たいけど、業者からの連絡はなぜか受けたくない 6.反響課金だと思って、同業者が意地悪をしている👈これはさすがにないか(笑) 7.気が変わった。   のどれかってことかぁ。 たぶん7だな(笑)。     スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる 土地情報をいち早く欲しい方向け 土地情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 府中市・近隣市区のマンションの資産価値 マンション売出事例がわかる

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