わいわいアットホームは、府中に根差した本当に親切なお店!

不動産業界の裏切り行為とは

(最初に言っておきます。露骨に悪い態度をする営業マンはあまりいません。) 

 

私が不動産業界に入ってから、不思議な共通点があります。

それは、 

多くのお客様が、営業マンに遠慮することが多いのです。

 

何度も聞き直したり、何度も質問をすると営業マンに迷惑になると

考えているのでしょうか?

それとも

不動産に詳しくないという事を知られたくないのでしょうか?

 

そんな心理的部分が影響して

お客様はまぁ、大手だから安心だろうと思い

ご自身の意見をあまり言わないこともあります。

 

 

あたりまえのことですが  

不動産営業マンには「人としての良心」がありますが

その反対に「人としての悪意」も持ち合わせています。

 

「悪意」とは法律に触れる事ではなく

営業マンによる

「売主様利益を優先することができない行為そのもの」です。

 

不動産は高額な取引のため各々の営業マンには

良心をしっかり持ち続ける自制心が最も大切です。 

 

しかし、その自制心を最初から最後まで

貫き通すことができない営業マンは実に多いのです。

 

なぜなら、不動産仲介会社はノルマ必達主義だからです。

ノルマが達成できない営業マンの給料に

ダイレクトに影響してしまうからです。

 

不動産業界には独自の慣習がありますが、

不動産売却の方法によって

お客様(売主・買主)の利益を損なうことも多いのです。

 

まずは、自己防衛のために下記の事を知っておきましょう。 

 

 

 

不動産営業の問題点

 

不動産業界には、様々な問題があります。

その原因となる代表格はコチラです。

 

不動産会社の多くが固定給+歩合給となっており

給与のうち歩合給の比率がとても高いのです。

 

成功報酬である不動産業界の売上は

契約を締結することでしか成し得ないのです。

 

その結果

 

営業マン本人も成約にばかりに

目が行きやすいことが挙げられます。

  

不動産営業マンはあなたの味方ではない

 

1. 売主様の利益・気持ちは最重要とは思っていない。

 

2.営業マンは売上が一番大切。

 

3.歩合給の割合が大きいので、

  契約を急かす業界慣習がある。

結果、売主様が損する契約でもまとめたい。

 

4.会社の論理・組織論が優先され、

  営業マン個人の考えは出せない。

組織だからこそ柔軟に対応できない。

  

その他にもたくさんあります。 

 

不動産営業マンに騙されている?

 

一般的に

不動産営業マンは

「正直者はバカを見る」

が多いのです。

 

というのは、

売却委任を取得する時

既に他社との競争が

当たり前になっているため

他の営業マンに勝つためには

ウソも方便でないとダメなのです。

 

正直な人間であれば

自社の優位性を伝えることは

ほぼできません。

 

なぜなら、、、、、、

 

不動産業界においては

会社規模(資本力の差)による「営業力の差」はないのです。

 

その理由は後述いたします。

 

 

(1)府中の不動産売却:最初のだまし

それは、初コンタクトとなる

査定報告書提出時のだましです。

以下はその一例と言えます。

 

(1)査定額のうそ

不動産査定を数社に出された場合

同じ金額にはならないはずです。

その理由は、駆け引きがあるからです。

そして100%明快な答えがないのが不動産だからです。

  

(2)販売方法(ルート)の優位性のうそ

・当社独自のネットワーク

(店舗数、銀行ルートetc......)

 があるのでより良い条件で売れます。

 

・当社に条件にあう登録顧客がおります。

 

・当社は会社が大きいので

他社よりも高く売れます。

 

・販売力が違います。

仲介業務の場合、特に販売力に差が出ません。

差が出るとするならば

それは会社の販売力によるものではなく

担当者の熱意・知識・経験によるものです。

 

 

これらはお客様が業界のしくみを知らないからこそ有効に働く説明です。

 

 

(2)府中の不動産売却:売却委任後のだまし

売却活動を進めていくと、

思うように売れないケースがあります。

 

営業担当は

売主様の不動産の価格を

物腰柔らかく

かつ強引に価格を下げていきます。

査定価格以下になることは

普通のことです。

 

なぜなら

当初の査定額が高すぎるからです。

 

 

会社の資本力をベースに売却委任を受けるため

査定額が高いことがほとんどなのです。

最初から不誠実な対応だったりするのです。 

 

 

(3)府中の不動産売却:条件よく売りましょう

 

より高く売りたかったり

より良い条件で売りたいのは誰しも同じです。

 

正直に申し上げますと

どの会社に頼んだとしても

だいたい同じくらいの価格で成約をするものです。

 

では、会社によって何が違うのか興味がわくところです。

それは

わいわいアットホームが

売主様利益を本気で考えていること。

その1点に尽きます。

 

そう。

 

それが唯一の答えなのです。

 

下記を見て下さい。

 

 短期間 相場より条件悪く成約

 短期間   より条件よく成約

 中期間   より条件よく成約

 

これはイールドカーブを不動産価格に合わせて

説明用に描いたものです。

不動産価格は

売り出し期間が長いほど高く売れるし

売出期間が短いほど安く売れる事を

表しています。

 

不動産営業マンは、より早く成約させる事に最注力します。

不動産営業マンにとっては成約がゴールであるので

のどれであっても成約すれば良いのです。

当然、であっても良いのです。

 

わいわいアットホームが目指す結果は

を除外したです。

 

ひどい場合ではありますが

営業マンは、営業努力と割り切って

売主様を説得し

黒が最高の結果と説明することがあります。

 

それでは次の項目を見てみましょう。

 

 

 

 

(4)府中の不動産売却:成約させるためのだまし

さて、不動産仲介は協同仲介で成り立っていますが、

売主様と元付け業者をAチームとすると、

買主様と客付け業者をBチームということができます。

 

 

 

 

 

Aチーム(元付)と

Bチーム(客付)とのやりとりは、

各々の仲介業者が、

各々のお客様の代理人となって

交渉、調整を行うので、

お客様同士が直接お話をする機会は

契約の場以外はほぼありません。

 

これはあまり知られていませんが、

契約の交渉、調整をする際、

営業担当者間において

売主様の不利益になるようなやり取りが

元付担当によって

行われているケースがあります。

 

 

 

不動産業界の仕組み上、

売主側の(元付)営業担当は、

ウソの温床になっているケースが多くあります。

 

仲介手数料は、依頼を受けた業者が

依頼人より受領するものですが、

Aチーム営業担当が、

Bチームの営業会社を排除して

買主を見つけることができればどうでしょうか。

 

Aチーム営業担当は、

売主様と買主様からの手数料の両取りを狙え、

利益が倍になるのです。

 

誤解がないようにしてほしいのは、

もっとも正当な営業活動で

このような結果になるのなら

企業努力と言えるという点です。

しかし、多くの場合

この行為は不正の上で成り立っているのです。

 

 

(5)府中の不動産売却:媒介契約・レインズの問題

売主様が不動産業者に売却を委任する場合、

売却活動前に「媒介契約書」を用いて媒介契約を締結します。

 

この「媒介契約」には3種類あります。

●一般

●専任

●専属専任

です。

 

端折って簡単に説明すれば、

 

●一般 

複数の業者に売却依頼できる 

レインズ登録義務なし

 

●専任 

業者一社に売却依頼ができる 

レインズ登録義務あり

 

●専属専任 

業者一社に売却依頼ができる 

レインズ登録義務あり

 

というものです。

 

 

 

【レインズとは】

 

国土交通省が

不動産流通の活性化を促進するために

不動産業者間を結ぶ

不動産物件情報のネットワークです。

 

このレインズに登録することにより

売主様の不動産物件情報が

全ての不動産業者に行き渡り

そして協同仲介が成立するのです。

 

 

以前より、

手数料の両取りを目的で

元付業者が客付業者に

紹介しないという行為が

不動産業界で常態化していたため

売主様の売却機会を

損失することが多々ありました。

 

本来

その金額で購入したい人がいたとしても、

その方は

物元業者の悪意に阻まれてしまい

購入ができないことがありました。

 

その結果

 

売買代金が

大きく低下したと考えられる成約ケースが

とても多くありました。

 

そのような業界のやり方が、

 

平成28年6月頃、

ついに内部告発され

大問題となりニュースとなりました。

 

これを「営業活動の一環」

というにはひどすぎたのです。

 

同時に

Bチームの検討顧客の利益を

損失することにもなっていたわけです。

 

しかし

Aチーム物元業者には

関係ありませんでしたし、

その様にしなければなりませんでした。

 

なぜなら

 

●他社に成約させない

→大手で契約する

 

●他社が客付できない

→他社は営業力がない

だから大手が強い!

 

という間違った図式を

公然とした業界内不正の元で作り上げ

大手の独壇場という地位を

築いたというわけです。

 

Bチームから

購入申込みが入ってきたとき、

価格相談があったとします。

その場合、

それを承諾するべきか

断るべきか?

 

様々な状況で

売主様の判断も変わってきますが

Aチーム仲介業者としては

信義則の精神を徹底するべきです。

 

当然のことですが、

仲介業者は、

自社の利益を最大限にして

成約したいと考えています。

 

売主様が

契約するかどうか判断をする場面で、

Aチーム仲介業者が

売主様に対し

正確な情報を伝えず

Aチーム物元業者が

自社利益になると判断すれば

相場よりも安い価格であっても

合理的な価格であると売主様に説明し

成約を促すことがあるという点は

本当に気をつけるべきなのです。

 

 

 

下図を見て下さい。

 

 

 

 

少し前まで、

不動産仲介業界では、

こんな事はあまりに常識でした。

 

そのような行為を

大手が率先してやっていたのですから

不動産業者は信用できない

言われるのは当然のことでした。

 

皆様は

にわかに信じられないかと思いますが

本当の事実です。

 

 

最近では

以前のように、こういった情報操作を

露骨にできなくなりましたが

それでも営業担当は

自社利益を上げなければならないのは

以前同様変わりません。

 

ではどうするか?

 

一般媒介契約であれば

不動産仲介会社は

レインズに登録しなくても良いわけです。

(上部を参照ください。)

 

つまり

 

売主様のおかげで

不動産仲介会社は

レインズに

公然と登録しないで良いわけですから

客付業者からの問合せが

こないというわけです。

 

業者が物件を囲い込むのには

うってつけの合法的な方法です。

 

最近は、このようなやり方で

情報を囲い込むエグイ方法が

増えているようです。

 

いずれにしても、

情報公開をしっかりしないわけですから

売主様のメリットになるはずがありません。

 

 

 

売主様が不利益を被らないためには

メリットもデメリットも

誠実に客観的に教えてくれる担当者が必要です。

 

売主様目線で

売主様利益をしっかりと考えて

アドバイスしてくれる

営業担当に出会いたいものです。

 

(6)府中の不動産売却:Aチーム営業担当が”Bチーム”に対し物件アピールをしない、というだまし

このケースは本当にたくさんあり

私は大問題だと思っています。

 

私がBチーム側の時、

レインズに登録された物件を

当社顧客へ紹介しようと思い

Aチーム物元業者に連絡をしました。

 

当社顧客は”その物件”を

購入したい気持ちが相当強かったので

いろいろと質問しましたが

それに対する回答は明確なものは無く

歯切れの悪いものばかりでした。

 

当社顧客は

状況的に購入のタイムリミットがあった為

迅速に対応してくれないと

購入手続きに踏み込めない事情があったので

数度のやり取りをしましたが

物元営業担当の対応が

あまりに悪かったため

本来購入を希望していた物件ではありましたが

その物件を見送り

歩いてすぐの他の物件に切り替えて購入をしました。

 

Aチーム営業担当の対応が原因の

機会損失が発生しました。

(売主様が知る由もありません)

 

売主様が依頼した営業担当者が

しっかりと対応してくれさえすれば

契約できた可能性が高いお客様を

逃してしまったことになります。

 

 

 

 (小結論)

 

結局のところ

最後は「人対人」

 

その様なおつきあいができるのかが重要です。

 

会社の表面的な仕組みを変えたところで

人の本質は変わりません。

 

やはり営業担当の仕事は売上を上げる事。

給料は自分の成績次第なのです。

 

大手などでは

営業マンとお客様との間で

「人と人とのおつきあい」

と考えることは

難しいと思います。

 

大手営業担当複数名が言っておりました(笑)

 

 

 

 

売主様が損をする高値査定

 

高値査定は字のごとく

高い査定価格をお客様に提示し

お客様をいい気にさせて

売却委任を取るための営業手法であり

売主様の期待する金額で売れることがない

「ウソの査定」と言えなくもありません。

 

昔からウェブ上では

「不動産一括査定サイト」が有名ですが

最近では大手がお客様を囲い込む意図で

「大手6社一括査定サイト」が始まりました。

その中で決まって高い査定額を出すのは

●●●●社です。

 

 

 

高い査定額は

売れる可能性としてゼロとは言えませんが

査定額の本来の意味合いは違います。

 

売れる価格の目安を知り

その後の第2の人生において

余裕を持って人生設計することにあります。

 

査定額が適当だと

その計画がしっかりとできません。

 

 

高値査定の本質的な問題は

不動産会社にとって

売却委任を取るための

営業手法になっている点にあります。

 

お客様の利益を考えているわけではなく

自社利益を最優先に考えての

不誠実行為になっていることです。

 

お客様の求めている査定価格は

実際に売れる金額となる目安であって

売れるはずのない高値査定など

必要ないはずです。

 

 

もう一つ付け加えると

 

このようにウソと同義の査定書を作成し

売却委任を取る営業担当(と店舗責任者)が

誠実に業務を遂行すると思えるでしょうか?

 

少なくとも私はそうは思えないのです。

 

 

 

 

 

売主様・買主様が損する囲い込み

数年前に露呈した

不動産業界の「囲い込み」

という問題がありました。

 

 

※詳しくは

このホームページに設置してある

動画をご覧ください。

 

 

売主様の売り情報を、

売却委任を受けた元付業者が

客付側になる業者に対してウソの情報を流し

客付けをさせないという行為です。

 

 

不動産業界

(特に大手3社と呼ばれる)

・三井のリハウス

・住友不動産販売

・東急リバブル 

などの

現場レベルでは当たり前のように

その様な行為が横行していたのですが、

その3社の上層部は

その事実は確認できないと言って

その行為について全面的に否定しました。 

 

単に確認できていないから

「やっていない」と否定するのは

どうかと思いますが

以前より不動産業界として

当たり前に横行していた行為なので

その不正行為を

わざわざ証拠として

記録を残している人は

ほぼいませんから

立証することなどできないわけです。

 

しかし、私の親しくしている

大手3社のうちの

1社に勤務している社員(複数名)は

京王不動産や

野村不動産の方が

囲い込みがひどいと言っていました。

(真実は分かりませんが)

 

 

現在では国土交通省が対応して

全ての不動産会社に対し

売主様と買主様が

損害を被る営業方法である

「囲い込み」をする会社に対し

罰則を設けることにしました。

 

 が、

 

国土交通省ですら

囲い込みの事実を

一度も確認していない

とのコメントも発表しました。

 

国土交通省自身が

そもそもしっかり対応していない

という事実が

露呈したかのように

私には思えました。

 

おそらく裏側で色々とあるのでしょう。

 

 

このように不動産業界内で

おおごとになったわりには

今でも大手では囲い込みと言われても

おかしくないような対応が

営業担当によって

地味に行われているように感じています。

 

当然のことながら

不動産会社側の立場としては

社員に対し誠実に業務を遂行させようと

指示をしていると思いますが

店舗ごとの上司や営業担当としては

売上を上げなくてはなりませんので

グレーゾーン的な営業行為は

好ましくないと理解していても

見て見ぬ振りをすることも

あるかもしれません。

 

実際

各営業担当は自分の成績のいかんによって

給料が大きく変わってしまいます。

そのため

きれいごとばかりを

言っていられないこともあるでしょう。

 

ここ最近(平成30年4月ころ)の出来事で、

・株式会社スマートデイズ

・かぼちゃの馬車(女性専用シェアハウス)

・スルガ銀行

の大規模な不正も公になってきました。

 

会社が大きければ社員は

高いノルマを与えられますし、

社員は、給料という生活の糧を稼ぐためにも

必死になりますし

昇進をしたいと思えば

上司の指示(売上達成)に

忠実にならざるを得ません。

 

そのことがかえって

業界全体の風通しを

悪くしているのではないかと

私は考えるのです。

 

 

そんなことを常に肌で感じていた私は

平成24年10月に

それまで勤めていた

銀行系不動産仲介会社を退職して

独立起業しました。

 

 

もともと他業界にいた私が

不動産会社に入ってから

「顧客満足(CS)」

について感じたことがあります。

 

(私の独断と偏見による意見ですが)

自分の思考と行動を束縛しうる

●社内ルール

人間関係

暗黙の了解

不動産営業マンの常識

という考え方が

蔓延していました。

 

私はその偏見こそが

お客様の利益を阻害している

と思ったのです。

 

売主様からすれば

大手がそんなことをするはずがないと

思っている方が多いと思いますが、

当社に来店されるお客様の多くが

大手・中堅の不動産仲介会社で

嫌な思いをしている方であり

全ての方とは言いませんが

相当数いらっしゃるのです。

 

もちろん

素晴らしい営業担当だって

たくさんいるはずなのですが

個人の素晴しい考えは

会社という組織の中では

自由に表現することも許されず

会社の方針に従って

活動をしなくてはいけないのです。

 

会社の指示というよりは、

店舗責任者の売上あげてこい!

という指示や

プレッシャーのせいだと思いますが。

 

会社という組織であるが故、

営業担当の個人プレーは認めてもらえません。

 

私は

その環境から抜け出すことで

顧客満足(CS)をより高めることを

実践することができました。

 

 

お客様利益を優先できず、

営業担当による

法律に触れない

心の不正

があるのはなぜなのか、、、。

 

イタチゴッコはいつまでたっても終わりそうにありません。

 

 

 

 

仲介手数料割引(ホームページ問合せ限定)

 

当社は営業力はすばらしいのですが、なにせ小さい会社(笑)

 

そんな小さな会社を信用してくれたお客様には割引サービスがあります。

 

売却:成約仲介手数料(税抜部分)の10~15%をお値引いたします。

 

買替購入:成約仲介手数料(税抜部分)の20%をお値引いたします。

府中市・近隣市区 不動産売買専門店 わいわいアットホーム 松田博行

「囲い込み調査」TV放送 当社調査協力

自宅に居ながら府中市の不動産売却査定ができます
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代表 松田 博行

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迷惑運転手。さっさと逮捕されちゃってください (日, 18 8月 2019)
高速道路で、割り込みして、蛇行運転はするわ、他人の車を停車させるような運転をするわ、しまいには殴打して怪我をさせるなんて、人として常軌を逸脱している「宮崎容疑者」。 こいつ。ホントにバカ。   最近、いろんな人がSNSで投稿しているけど、高速道路上の道の真ん中で停車するということ自体が、自殺行為。 にもかかわらず、他人の車をその道路上で停車させるなんて、殺人行為と同等でしょ。   こういう(日本の)社会的な最低限の常識を持たない奴は、殺人未遂で捕まえるべき。 運転免許証も一生取れないようにするべきです。 さらに。 同乗していたバカ女性。 ガラケーのカメラで暴行しているところを撮影していたでしょ。 あいつ、バカ?(笑) 自分の非を、自ら証拠として残しているんだから頭悪いよね。(笑)。   頭が悪いから、こういう常軌を逸脱したことを平気で出来ちゃうのかね。 後先考えずに、こういうバカな迷惑行為をするなんて世も末だわ、、、、。     殺人未遂事件としてもらいたいものです こういうバカどもは、自分の怒りの感情を抑えることができない幼稚な精神構造をしているんだろうね。 それなのに、自分は絶対に正しいと思い込んでいるのだろうから、反省などはないのでしょうね。   私も、たまにたまに、本当にたまに、(ここまでひどくはないけど)あおり運転をしている人を高速道路で見かけることがあります。 あと、なんだかふらふらしている車あるでしょ。 あれも、超怖い。 こういった車には自分からは近寄らないし、できる限り離れるようにしています。 交通ルールを無視して勝手に自爆するのは、その人の自己責任でどうでもいいと思うけど(あぁ、本音ですみません。)、自分や自分の家族、知人が巻き込まれて事故でもされたらたまったもんじゃない。   この行為自体は、殺人行為に値すると思うんだけど、皆さんはどう思うのかな? 高速道路上で車停められて、後ろから100キロ以上で走ってくる車は全て凶器だし、 運転している人は、高速道路の真ん中で車が停車しているなんてことは通常想定していないから、衝突することは充分にあり得る事。 本当に危ない。 もし、これが原因で家族が死んだら、間違いなく、そいつをその場で殺すよね。 人の気持ちってそういうものでしょ?   その位、ひどく恨まれる行為だし、危険な行為をしているという事を、この加害者は自覚していないし、自覚できないという精神構造が、やばすぎると思います。 もちろん、この同乗している女性もね。 この女性もかなりやばい人間性をしているね。   「同類は友を呼ぶ」とは、よく言ったものです。 車の免許は、一生はく奪してもらいたいものです。     永久に刑務所に入っていてもらいたい こういう、一歩間違えば人の命を奪ってしまうような行為をする人は、社会的に見せしめにならないといけないと思います。 その位、厳しい対処は必要だと思います。   このような行為をやられた被害者の恐怖は、想像するだけでわかるでしょ? 本当に怖かったと思うよ。 自分が死ぬかもしれないし、家族が死ぬかもしれない。 そんな恐怖を味わっているんだから。     ーーーー   全国指名手配されているのに、逃げてるんだから、宮崎容疑者は「バカの典型」だよね。 馬? 鹿? 、、、、あ、ただの馬鹿か。   大家業をやっているみたいだし、そこから足がつくのは目に見えているんだから、 逃げるだけ無駄ってわからないのかな。本当にアホだね。   自首した方が身の為だと思うけど、自首したとしても減刑は絶対にしないでほしい。 だって、こういうことする人は常習のはずだから。   人に危険を及ぼすような人は、ちゃんと更正させるためにそれなりの服役をさせるべきだと思います。   さらに、新たに法律を作って、このような「あおり運転」を撲滅するべきだと思います。 だって、ここは日本なんだから。     PS.この記事を書いている最中に逮捕されたとニュースがありました。 良かった。 このバカ、二度と運転できない様にしてほしいです。 それが世の為、人の為です。     スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる 土地情報をいち早く欲しい方向け 土地情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 府中市・近隣市区のマンションの資産価値 マンション売出事例がわかる

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本日から業務開始! (Thu, 15 Aug 2019)
お盆休みが終わり、本日からお仕事がスタートしました。 他の不動産屋さんの多くは明日から業務開始となりますが、 私は早めに休みに入り、早めに業務再開という事なので、 本日は、電話もほとんどならず、静かに業務を遂行することができました(笑)。   しかし! 不動産業者が使うシステムは本日まで使えないので、業務らしい業務はできません。 とはいえ、いろんな事が出来ました。 充実の1日です。     売却委任物件の建物検査 日付的には1週間後に委任を受けることになった府中市浅間町3丁目の一戸建ての建物検査をしました。 物件室内は、築後18年くらいということもあり、それなりの経年劣化はあるものの、外観はとても良い状態でした。   検査をした感触としては、建物自体に大きな問題はないとのことなので一安心でした。   立地感、街感等はとても良いので、きっと、気に入ってくださる人はたくさんいると思います。   価格は●●●●万円からの販売開始です。 (後で修正とかがめんどくさいので、ここでは、伏せておきます(笑)。)   出だし価格は、理論値通りの価格なので、決して欲張った数字ではないと思います。 気に入ってくださる方がいらっしゃれば、ぜひご購入を検討していただきたいと思います。     お盆中の悲劇、、、 お盆休み中は、家族で旅行に行ってきました。 まぁ、暑いですわ、、、(笑)。   で、ホテルのプールに入りました。 翌日、私はちょっとばかり体調を崩してしまったので、ツーマ(妻)と子供たちでホテルのプールに遊びに行きました。   そして、私は気絶するかのようにベッドに顔をうずめて寝ていると、、、、。 むすめがものすごい勢いで部屋に入ってきました。   「お兄ちゃんが怪我したからすぐ来てくれる?!」 私は、頭痛がするわお腹が痛いわで、結構大変だったのですが、 これだけの声で呼びに来るってことは、もしかしてそれなりの怪我かもしれないと思って、 すぐに階下に降りると、既に、息子はホテルロビーに車いすに座っていました。   何と! プールサイドの排水口の上にのっている網目のふたが落ち、そのまま足を突っ込んで、金具に脛を当ててしまい、えぐってしまいました。   病院に行くと、5針縫う手術となりました。 息子にとっては、初めての経験だったので、そりゃそりゃ泣き叫びながらの手術となりました。 旅行保険に入っていたからよかったものの、入ってなければ大変な事になっていました。   で。   ホテルに過失があるとして、どう責任を取ってもらうのか厳重注意をして対応中です。 だって、5針縫う手術で全治2週間って言ったらそれなりのことだからね。 これは、一定の責任は取ってもらわないといけない。   息子の怪我のせいで、旅行はがっかりのものになりましたし、もう2度と、そこにはいきたくないと思わされてしまいました。   良い意味でとらえるなら、息子にとって良い経験(悪い事を知るという経験)となりますから、決して無駄ではないと思いますから、こういった経験も人の心を形成するうえで必要な経験でしょうから、恨むことはしませんが、今後の計画がいろいろとダメになるし、、、、ということもあるので、ホテル側がどのような対応をされるのか、しっかりとやり取りをしていかないといけないなぁと思います。   いやいや、ホント、骨まで折っていたらものすごい大事でしたが、そこまでに至らなかったの不幸中の幸いかなと思っています。   息子にとってはとても辛い経験でしたが、人として辛い事を経験し、辛い事を知ることで他人に優しくなれることを期待しています。     第59回 府中市商工祭り(過去の事件が発覚) お盆休み中、商工祭りでは3日目のみ参加させていただきました。 いろんなお手伝いがあったのですが、暑い中、楽しく対応が出来ました。   そして、当社が起こしたらしい大事件が発覚しました(笑)。   同業のM社さんの社長に聞かれました。 この前、うちの預かり物件案内してもらったでしょ? 家族構成教えてくれる?   私は答えました。 ご夫婦とお子さん3人と。 で、見学時間も30分はいましたね。   すると、、、、。 実は、トイレに、う●こがあったんだよ。   契約予定になっていたから、松田さん以外に見学をした人いないんだよ。 でもさ、戸締りや電気のチェックはしても、便器のふたまでは開けてみないから気が付かないよねぇ。   (==;)、、、、、、。 まじか、、、、。 これは、もうしわけない、、、、。   どうやら、ちびっ子が黙っておトイレを使っていたようです。 しかも、使用後、流していないとは、、、、、、、(==;)。 せめて、流してあればよかったのに、、、とM社の社長も言ってくれたのですが、 数日後、お掃除しに行ってくれたそうです。   当の私は本日まで全然気が付かず、、、。 いやいや、ホントにごめんなさい。 こんな事初めてです、、、(笑)。   ということで、こんど、ケーキでも買ってお詫びに行かないとなぁ、、、(笑)。 という気持ちになりました、、、。   戦隊ヒーローのような言い方で 「みんなも、物件を見学したらトイレの使用は禁止だ! 本気になって気をつけよう!(笑)」   声を大にして言いたいです、、、(笑)。     明日から 明日からは忙しいです。   売却委任物件の資料作成。 新規の賃貸物件の探索。 賃貸物件の再申込み手続き。 お問合せのあったお客様の対応。 既存のお客様の対応。   トレーニング再開(笑)。     トレーニング再開 私のように40後半になると、日々のトレーニングは欠かせません。 ホントにそう思います。 最近、筋トレが流行っているみたいで、同業者社長でも結構トレーニングをやっている人がいらっしゃいます。   なんせ事務仕事が多いので、椅子に座っていることが多いでしょ。 もちろん外出もあるのですが、車やバイクを使っている時は座っているわけなので、 歩いたり、走ったりすることは結構少ないのです。   なので、やっぱりトレーニングをして体を鍛えておかないといけません。   でね。 旅行中の体重。 スゴイんです。 旅行2日目には、体重が約3キロくらい多くなっていました(笑)。 たぶん、ブッフェで食べまくったのもあるのですが、 水をがぶ飲みするので、総合的に増えていたようです。 しかし、体調を崩したこともあり食欲も減退したせいもあって、旅行から帰る時にはほぼ通常の体重に(笑)。   それなのに、お家に帰ると体脂肪率がけっこう増えていました(笑)。 これはまずい。 やっぱり食べ過ぎだったよなぁ、、、と反省です。 でもいいのです。 人生において、食事を制限しすぎるのは幸せではないと思いますので、、、(笑)。   こうなったら明日からトレーニングとは言っていられない。 本日から、トレーニングに行くぜ!と心で叫ぶ松田ですが、いけるかなぁ、、、(笑)。     スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる 土地情報をいち早く欲しい方向け 土地情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 府中市・近隣市区のマンションの資産価値 マンション売出事例がわかる

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ブログコメントいただきました (Sun, 04 Aug 2019)
  松田さんご自身は自分を信用できる人間だと思っていらっしゃいますか? (ブログコメントから引用しました)   ドキッとします。 久々に、ブログコメントが来ました。   うれしいです。 ありがとうございます。     当社のブログでは、ブログコメントがあると、アラームが鳴るようになっています。 毎回、このアラームはビビります(笑)。 小心者の松田は、いつもビビってばかりです。   で、記事上部のようなコメントを頂きました。   「自分を信用できる人間だと思っていらっしゃいますか?」です。     はい。信じています 自信があるというのは、自分を信じる力のこと。自分を信じる気持ちです。 つまり、自分を信用できる人かどうか?というご質問に関しては、信用されるように真摯な対応をするよう日々心がけています。 ということになります。   私は、過去、大きな裏切りにあったことがあります。 それは、会社の倒産です。 一生懸命やれば、必ず結果が出てくる! だから、お客様が何を求めていて、何をすれば喜んでもらえるのか自分で考えて行動しろ!   常に言われてきました。   だから、人に喜んでもらうためには、ウソがダメという事を実経験の中から学んだわけです。 ミスがあれば、自分を決して正当化せず、相手の立場を優先した上で、素直に謝罪をしなくてはいけないということも合わせて学んだわけです。   なぜなら、その時私は20代で、相手は40代の経験豊富な相手です。 20代そこそこの私がうまい事言ったって、見透かされちゃうのは当たり前の事だし、 そもそも人を騙すこと自体が最初っから好きじゃない人間だったので、 人を落とし入れるようなウソを言ったことはありません。 これは自信をもって言い切れると思います。   しかし、世の中はそうではありません。   ドラマを見れば、自分の昇進のために、仲良くしながらウソを言って、相手を落とし入れる行為はたくさんあります。 ドラマの中だけではなく、現実にもたくさんあります。 ビックリしますよね。   あの人が、自分を裏切るとは、、、。 あの人が、私の事陰口言っていたなんて、、、、。   どうです? そんなことをされてしまった経験はありませんか?   もし、私がお客様の見えない所で、実はとっても悪く言っていて、 あいつはクソだ! あほだ! バカだ! 死んだ方がいい! そういう人間だったとしたら、皆さんは素直にどう思うでしょう?   こういう気持ちを持っている人間だとすれば 話しのちょっとした時に、そういった言動がつい出てしまうでしょうし、 目がダイレクトに語るものです。   私は、人の事を悪く言えるほど、人間ができていません。 常に未熟であるし、勉強が必要だと考えているし、相手を大切にすることが最も大切だと思っています。   だから、私は人の事を悪くは言いたくないのです。 人に悪く言われるのは結構きついですから。     でもありのままの事実は必要があれば言います。 しかし! 人の事を悪く言わないにしても、あった事実については、必要に応じて話します。   だって、事実あった出来事なんだもの。 私が思ったことではなく、事実あった出来事。 これは、別に隠す必要はありません。 しかし、それを話すことで人が傷つくことがあるのだとしたら、事実だからといってわざわざ話すバカはいません。   それこそ、ただのバカ野郎だと思います、、、(笑) 頭の悪いアホだと思います、、、(笑)     教養の問題でもあります 私が小さいころ。 ブスにブスと言って何が悪い! こういう人いましたよね。   相手が気にしていることを言って、自分が優越感に浸るわけです。   でもね、よく考えてみてほしいよね。 自分が優越感を味わって、誰が得するのかな? 少なくとも相手は得しないし、喜びもしないよね。 もしかしたら、それが原因で、ふさぎ込んじゃうかもしれない、、、、。   もし、私が不用意に発言したことで、相手をそんな気持ちにさせてしまったら、 本当に申し訳ないし、私が申し訳なくて顔を合わせることができなくなる気がします。   その様に、変に自分の世界を狭めることもしたくないのです。   ウソも方便と言いますが、 人を傷つけず、喜んでいただけるウソであれば、それは人と人との潤滑油になりますが、 そのウソの目的が、人を落とし入れるようであれば、それは根本的な大問題だと思います。   ちょっとした言葉の取捨選択で、その人の知識や教養がわかるものですが、 私自身、別に教養があるわけでもなく、 業務をするにおいて、ただ単純に、とてもシンプルに、人に喜んでほしいと思っているだけです。     へ理屈は要らない 人に喜んでほしいと思う気持ちに、屁理屈は要らないでしょ?   この前、「万引き家族」という映画がテレビで放映されていて、あれは結構衝撃受けました。 あの家族とすれば、万引きをすることはとても幸せな事なのです。 理屈じゃないんですよ。   私からしたら、万引きをしなければならないとなったら、それは社会的罰ゲームと同じです。 苦しくして仕方ありません。   このように、人が違えば、思考も違いますから、理屈がどうのじゃないんだと思います。   人に喜んでもらいたい! その気持ちをどれだけ通すことができるか。 そこに人としての違い、対応力の違いがあるんだと、私は思っています。   なので、ご質問者への回答は、「私は自分を信用しています。」 これしかありません(笑)   このように本音を書いても、それを読んでいる人によっては、全く180度異なる受け止め方をする人もいるでしょ? これはね、育ってきた環境、つきあってきた人間関係などが違うのだから当然の事なのです。 十人いれば、十の意見があるのが当たり前だと私は思っています(笑)   ですから、どのように判断されるのか、ご自身で判断していただき、私を、そして当社を評価していただければと思っています。   そして、こういったことがご縁でお知り合いになれて、業務を頂くことができれば私もうれしいですし、信頼をして下さった皆様に喜んでいただけるように、しっかりと対応してまいりたいと、ウソ偽りなく思っています。   自分の気持ちを再確認できるようなコメントを頂けて良かったです。   コメントして下さった●●様。   ありがとうございます!     スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる 土地情報をいち早く欲しい方向け 土地情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 府中市・近隣市区のマンションの資産価値 マンション売出事例がわかる

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