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不動産業界の裏切り行為とは

~はじめに~

営業をする一個人は決して悪い人ではありません。

しかし、集団心理から悪質な営業手法

(言わないという”うそ”、錯覚を起こさせる”うそ”)はたくさんあり

営業マンはコンプライアンス上いけないと知りながら

ごまかしながら行動をしています。

 

 

 

私が不動産業界に入ってから知ったことの一つは

お客様には不思議な共通点があるということです。

それは、 

多くのお客様が、営業マンに遠慮することが多いのです。

 

何度も聞き直したり、何度も質問をすると

営業マンに迷惑になる、嫌われると考えているのでしょうか?

それとも

不動産に詳しくないという事を知られたくないのでしょうか?

 

そんな心理的部分が影響して

お客様は大手の会社なら任せても安心だろうと思いこみ

ご自身の意見をあまり言わないこともあります。

 

 

あたりまえのことですが  

不動産営業マンには「人としての良心」がありますが

その反対に「人としての悪意」も持ち合わせています。

 

「悪意」とは法律に触れる事ではなく

営業マンによる

「売主様利益を優先することができない行為そのもの」です。

 

この売主様利益を毀損させることは、

不動産業界では当たり前であり、

私自身がそういった不動産業者を

直接確認することはとても簡単なことです。

それだけ、不正が多いという証なのです。

 

不動産は高額な取引のため各々の営業マンには

良心をしっかり持ち続ける自制心が最も大切です。 

 

しかし、その自制心を最初から最後まで

貫き通すことができない営業マンは実に多いのです。

それは会社という集団心理も影響をしていますが、

不動産仲介会社は、成果(ノルマ)主義だからです。

 

ノルマが達成できない営業マンの給料に

ダイレクトに影響してしまうからです。

 

不動産業界には独自の慣習がありますが、

不動産売却の方法によって

お客様(売主・買主)の利益を損なうことも多いのです。

 

まずは、自己防衛のために下記の事を知っておいてほしいのです。 

 

 

 

不動産営業の問題点

 

不動産業界には、様々な問題があります。

その原因となる代表格はコチラです。

 

不動産会社の多くが固定給+歩合給となっており

給与のうち歩合給の比率がとても高いのです。

 

成功報酬である不動産業界の売上は

契約を締結することでしか成し得ないのです。

 

その結果

 

営業マン本人も成約にばかりに

目が行きやすいことが挙げられます。

  

不動産営業マンはあなたの味方ではない

 

1. 売主様の利益・気持ちは最重要とは思っていない。

 

2.営業マンは売上が一番大切。

 

3.歩合給の割合が大きいので、

  契約を急かす業界慣習がある。

結果、売主様が損する契約でもまとめたい。

 

4.会社の論理・組織論が優先され、

  営業マン個人の考えは出せない。

組織だからこそ柔軟に対応できない。

  

その他にもたくさんあります。 

 

不動産営業マンに騙されている?

 

一般的に

不動産営業マンは

「正直者はバカを見る」

が多いのです。

 

というのは、

売却委任を取得する時

既に他社との競争が

当たり前になっているため

他の営業マンに勝つためには

ウソも方便でないとダメなのです。

 

正直な人間であれば

自社の優位性を伝えることは

ほぼできません。

 

なぜなら、、、、、、

 

不動産業界においては

会社規模(資本力の差)による「営業力の差」はないのです。

 

その理由は後述いたします。

 

 

(1)府中の不動産売却:最初のだまし

それは、初コンタクトとなる

査定報告書提出時のだましです。

以下はその一例と言えます。

 

(1)査定額のうそ

不動産査定を数社に出された場合

同じ金額にはならないはずです。

その理由は、駆け引きがあるからです。

そして100%明快な答えがないのが不動産だからです。

  

(2)販売方法(ルート)の優位性のうそ

・当社独自のネットワーク

(店舗数、銀行ルートetc......)

 があるのでより良い条件で売れます。

 

・当社に条件にあう登録顧客がおります。

 

・当社は会社が大きいので

他社よりも高く売れます。

 

・販売力が違います。

仲介業務の場合、特に販売力に差が出ません。

差が出るとするならば

それは会社の販売力によるものではなく

担当者の熱意・知識・経験によるものです。

 

 

これらはお客様が業界のしくみを知らないからこそ有効に働く説明です。

 

 

(2)府中の不動産売却:売却委任後のだまし

売却活動を進めていくと、

思うように売れないケースがあります。

 

営業担当は

売主様の不動産の価格を

物腰柔らかく

かつ強引に価格を下げていきます。

査定価格以下になることは

普通のことです。

 

なぜなら

当初の査定額が高すぎるからです。

 

 

会社の資本力をベースに売却委任を受けるため

査定額が高いことがほとんどなのです。

最初から不誠実な対応だったりするのです。 

 

 

(3)府中の不動産売却:条件よく売りましょう

 短期間 相場より条件悪く成約

 短期間   より条件よく成約

 中期間   より条件よく成約

 

これはイールドカーブを不動産価格に合わせて

説明用に描いたものです。

不動産価格は

売り出し期間が長いほど高く売れるし

売出期間が短いほど安く売れる事を

表しています。

 

不動産営業マンは、より早く成約させる事に最注力します。

不動産営業マンにとっては成約がゴールであるので

のどれであっても成約すれば良いのです。

当然、であっても良いのです。

 

わいわいアットホームが目指す結果は

を除外したです。

 

ひどい場合ではありますが

営業マンは、営業努力と割り切って

売主様を説得し

黒が最高の結果と説明することがあります。

 

それでは次の項目を見てみましょう。

 

 

 

 

(4)府中の不動産売却:成約させるためのだまし

さて、不動産仲介は協同仲介で成り立っていますが、

売主様と元付け業者をAチームとすると、

買主様と客付け業者をBチームということができます。

 

 

 

 

 

Aチーム(元付)と

Bチーム(客付)とのやりとりは、

各々の仲介業者が、

各々のお客様の代理人となって

交渉、調整を行うので、

お客様同士が直接お話をする機会は

契約の場以外はほぼありません。

 

これはあまり知られていませんが、

契約の交渉、調整をする際、

営業担当者間において

売主様の不利益になるようなやり取りが

元付担当によって

行われているケースがあります。

 

 

 

不動産業界の仕組み上、

売主側の(元付)営業担当は、

ウソの温床になっているケースが多くあります。

 

仲介手数料は、依頼を受けた業者が

依頼人より受領するものですが、

Aチーム営業担当が、

Bチームの営業会社を排除して

買主を見つけることができればどうでしょうか。

 

Aチーム営業担当は、

売主様と買主様からの手数料の両取りを狙え、

利益が倍になるのです。

 

誤解がないようにしてほしいのは、

もっとも正当な営業活動で

このような結果になるのなら

企業努力と言えるという点です。

しかし、多くの場合

この行為は不正の上で成り立っているのです。

 

 

(5)府中の不動産売却:媒介契約・レインズの問題

売主様が不動産業者に売却を委任する場合、

売却活動前に「媒介契約書」を用いて媒介契約を締結します。

 

この「媒介契約」には3種類あります。

●一般

●専任

●専属専任

です。

 

端折って簡単に説明すれば、

 

●一般 

複数の業者に売却依頼できる 

レインズ登録義務なし

 

●専任 

業者一社に売却依頼ができる 

レインズ登録義務あり

 

●専属専任 

業者一社に売却依頼ができる 

レインズ登録義務あり

 

というものです。

 

 

 

【レインズとは】

 

国土交通省が

不動産流通の活性化を促進するために

不動産業者間を結ぶ

不動産物件情報のネットワークです。

 

このレインズに登録することにより

売主様の不動産物件情報が

全ての不動産業者に行き渡り

そして協同仲介が成立するのです。

 

 

以前より、

手数料の両取りを目的で

元付業者が客付業者に

紹介しないという行為が

不動産業界で常態化していたため

売主様の売却機会を

損失することが多々ありました。

 

本来

その金額で購入したい人がいたとしても、

その方は

物元業者の悪意に阻まれてしまい

購入ができないことがありました。

 

その結果

 

売買代金が

大きく低下したと考えられる成約ケースが

とても多くありました。

 

そのような業界のやり方が、

 

平成28年6月頃、

ついに内部告発され

大問題となりニュースとなりました。

 

これを「営業活動の一環」

というにはひどすぎたのです。

 

同時に

Bチームの検討顧客の利益を

損失することにもなっていたわけです。

 

しかし

Aチーム物元業者には

関係ありませんでしたし、

その様にしなければなりませんでした。

 

なぜなら

 

●他社に成約させない

→大手で契約する

 

●他社が客付できない

→他社は営業力がない

だから大手が強い!

 

という間違った図式を

公然とした業界内不正の元で作り上げ

大手の独壇場という地位を

築いたというわけです。

 

Bチームから

購入申込みが入ってきたとき、

価格相談があったとします。

その場合、

それを承諾するべきか

断るべきか?

 

様々な状況で

売主様の判断も変わってきますが

Aチーム仲介業者としては

信義則の精神を徹底するべきです。

 

当然のことですが、

仲介業者は、

自社の利益を最大限にして

成約したいと考えています。

 

売主様が

契約するかどうか判断をする場面で、

Aチーム仲介業者が

売主様に対し

正確な情報を伝えず

Aチーム物元業者が

自社利益になると判断すれば

相場よりも安い価格であっても

合理的な価格であると売主様に説明し

成約を促すことがあるという点は

本当に気をつけるべきなのです。

 

 

 

下図を見て下さい。

 

 

 

 

少し前まで、

不動産仲介業界では、

こんな事はあまりに常識でした。

 

そのような行為を

大手が率先してやっていたのですから

不動産業者は信用できない

言われるのは当然のことでした。

 

皆様は

にわかに信じられないかと思いますが

本当の事実です。

 

 

最近では

以前のように、こういった情報操作を

露骨にできなくなりましたが

それでも営業担当は

自社利益を上げなければならないのは

以前同様変わりません。

 

ではどうするか?

 

一般媒介契約であれば

不動産仲介会社は

レインズに登録しなくても良いわけです。

(上部を参照ください。)

 

つまり

 

売主様のおかげで

不動産仲介会社は

レインズに

公然と登録しないで良いわけですから

客付業者からの問合せが

こないというわけです。

 

業者が物件を囲い込むのには

うってつけの合法的な方法です。

 

最近は、このようなやり方で

情報を囲い込むエグイ方法が

増えているようです。

 

いずれにしても、

情報公開をしっかりしないわけですから

売主様のメリットになるはずがありません。

 

 

 

売主様が不利益を被らないためには

メリットもデメリットも

誠実に客観的に教えてくれる担当者が必要です。

 

売主様目線で

売主様利益をしっかりと考えて

アドバイスしてくれる

営業担当に出会いたいものです。

 

(6)府中の不動産売却:Aチーム営業担当が”Bチーム”に対し物件アピールをしない、というだまし

このケースは本当にたくさんあり

私は大問題だと思っています。

 

私がBチーム側の時、

レインズに登録された物件を

当社顧客へ紹介しようと思い

Aチーム物元業者に連絡をしました。

 

当社顧客は”その物件”を

購入したい気持ちが相当強かったので

いろいろと質問しましたが

それに対する回答は明確なものは無く

歯切れの悪いものばかりでした。

 

当社顧客は

状況的に購入のタイムリミットがあった為

迅速に対応してくれないと

購入手続きに踏み込めない事情があったので

数度のやり取りをしましたが

物元営業担当の対応が

あまりに悪かったため

本来購入を希望していた物件ではありましたが

その物件を見送り

歩いてすぐの他の物件に切り替えて購入をしました。

 

Aチーム営業担当の対応が原因の

機会損失が発生しました。

(売主様が知る由もありません)

 

売主様が依頼した営業担当者が

しっかりと対応してくれさえすれば

契約できた可能性が高いお客様を

逃してしまったことになります。

 

 

 

 (小結論)

 

結局のところ

最後は「人対人」

 

その様なおつきあいができるのかが重要です。

 

会社の表面的な仕組みを変えたところで

人の本質は変わりません。

 

やはり営業担当の仕事は売上を上げる事。

給料は自分の成績次第なのです。

 

大手などでは

営業マンとお客様との間で

「人と人とのおつきあい」

と考えることは

難しいと思います。

 

大手営業担当複数名が言っておりました(笑)

 

 

 

 

売主様が損をする高値査定

 

高値査定は字のごとく

高い査定価格をお客様に提示し

お客様をいい気にさせて

売却委任を取るための営業手法であり

売主様の期待する金額で売れることがない

「ウソの査定」と言えなくもありません。

 

昔からウェブ上では

「不動産一括査定サイト」が有名ですが

最近では大手がお客様を囲い込む意図で

「大手6社一括査定サイト」が始まりました。

その中で決まって高い査定額を出すのは

●●●●社です。

 

 

 

高い査定額は

売れる可能性としてゼロとは言えませんが

査定額の本来の意味合いは違います。

 

売れる価格の目安を知り

その後の第2の人生において

余裕を持って人生設計することにあります。

 

査定額が適当だと

その計画がしっかりとできません。

 

 

高値査定の本質的な問題は

不動産会社にとって

売却委任を取るための

営業手法になっている点にあります。

 

お客様の利益を考えているわけではなく

自社利益を最優先に考えての

不誠実行為になっていることです。

 

お客様の求めている査定価格は

実際に売れる金額となる目安であって

売れるはずのない高値査定など

必要ないはずです。

 

 

もう一つ付け加えると

 

このようにウソと同義の査定書を作成し

売却委任を取る営業担当(と店舗責任者)が

誠実に業務を遂行すると思えるでしょうか?

 

少なくとも私はそうは思えないのです。

 

 

 

 

 

売主様・買主様が損する囲い込み

数年前に露呈した

不動産業界の「囲い込み」

という問題がありました。

 

 

※詳しくは

このホームページに設置してある

動画をご覧ください。

 

 

売主様の売り情報を、

売却委任を受けた元付業者が

客付側になる業者に対してウソの情報を流し

客付けをさせないという行為です。

 

 

不動産業界

(特に大手3社と呼ばれる)

・三井のリハウス

・住友不動産販売

・東急リバブル 

などの

現場レベルでは当たり前のように

その様な行為が横行していたのですが、

その3社の上層部は

その事実は確認できないと言って

その行為について全面的に否定しました。 

 

単に確認できていないから

「やっていない」と否定するのは

どうかと思いますが

以前より不動産業界として

当たり前に横行していた行為なので

その不正行為を

わざわざ証拠として

記録を残している人は

ほぼいませんから

立証することなどできないわけです。

 

しかし、私の親しくしている

大手3社のうちの

1社に勤務している社員(複数名)は

京王不動産や

野村不動産の方が

囲い込みがひどいと言っていました。

(真実は分かりませんが)

 

 

現在では国土交通省が対応して

全ての不動産会社に対し

売主様と買主様が

損害を被る営業方法である

「囲い込み」をする会社に対し

罰則を設けることにしました。

 

 が、

 

国土交通省ですら

囲い込みの事実を

一度も確認していない

とのコメントも発表しました。

 

国土交通省自身が

そもそもしっかり対応していない

という事実が

露呈したかのように

私には思えました。

 

おそらく裏側で色々とあるのでしょう。

 

 

このように不動産業界内で

おおごとになったわりには

今でも大手では囲い込みと言われても

おかしくないような対応が

営業担当によって

地味に行われているように感じています。

 

当然のことながら

不動産会社側の立場としては

社員に対し誠実に業務を遂行させようと

指示をしていると思いますが

店舗ごとの上司や営業担当としては

売上を上げなくてはなりませんので

グレーゾーン的な営業行為は

好ましくないと理解していても

見て見ぬ振りをすることも

あるかもしれません。

 

実際

各営業担当は自分の成績のいかんによって

給料が大きく変わってしまいます。

そのため

きれいごとばかりを

言っていられないこともあるでしょう。

 

ここ最近(平成30年4月ころ)の出来事で、

・株式会社スマートデイズ

・かぼちゃの馬車(女性専用シェアハウス)

・スルガ銀行

の大規模な不正も公になってきました。

 

会社が大きければ社員は

高いノルマを与えられますし、

社員は、給料という生活の糧を稼ぐためにも

必死になりますし

昇進をしたいと思えば

上司の指示(売上達成)に

忠実にならざるを得ません。

 

そのことがかえって

業界全体の風通しを

悪くしているのではないかと

私は考えるのです。

 

 

そんなことを常に肌で感じていた私は

平成24年10月に

それまで勤めていた

銀行系不動産仲介会社を退職して

独立起業しました。

 

 

もともと他業界にいた私が

不動産会社に入ってから

「顧客満足(CS)」

について感じたことがあります。

 

(私の独断と偏見による意見ですが)

自分の思考と行動を束縛しうる

●社内ルール

人間関係

暗黙の了解

不動産営業マンの常識

という考え方が

蔓延していました。

 

私はその偏見こそが

お客様の利益を阻害している

と思ったのです。

 

売主様からすれば

大手がそんなことをするはずがないと

思っている方が多いと思いますが、

当社に来店されるお客様の多くが

大手・中堅の不動産仲介会社で

嫌な思いをしている方であり

全ての方とは言いませんが

相当数いらっしゃるのです。

 

もちろん

素晴らしい営業担当だって

たくさんいるはずなのですが

個人の素晴しい考えは

会社という組織の中では

自由に表現することも許されず

会社の方針に従って

活動をしなくてはいけないのです。

 

会社の指示というよりは、

店舗責任者の売上あげてこい!

という指示や

プレッシャーのせいだと思いますが。

 

会社という組織であるが故、

営業担当の個人プレーは認めてもらえません。

 

私は

その環境から抜け出すことで

顧客満足(CS)をより高めることを

実践することができました。

 

 

お客様利益を優先できず、

営業担当による

法律に触れない

心の不正

があるのはなぜなのか、、、。

 

イタチゴッコはいつまでたっても終わりそうにありません。

 

 

 

 

仲介手数料割引(ホームページ問合せ限定)

 

当社は営業力はすばらしいのですが、なにせ小さい会社(笑)

 

そんな小さな会社を信用してくれたお客様には割引サービスがあります。

 

売却:成約仲介手数料(税抜部分)の10~15%をお値引いたします。

 

買替購入:成約仲介手数料(税抜部分)の20%をお値引いたします。

府中市・近隣市区 不動産売買専門店 わいわいアットホーム 松田博行

「囲い込み調査」TV放送 当社調査協力

自宅に居ながら府中市の不動産売却査定ができます
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やっぱりハートが大切だと思う【府中市の不動産屋さん】 (月, 28 9月 2020)
【東京都府中市、近隣市区の不動産売却、不動産購入は㈱わいわいアットホームへご相談ください】
気持ちってホント大切だよなぁ、、、と本当に痛感するんですよね。   仕事って、単にお金稼ぎだけじゃないし、 仕事を通じて、社会の様々な人に貢献することができるって素晴らしいと思うんですよ。 社会と接点を持って関係性を築けることが 人が生きている証であり、 活きて生きていく原動力なんだと思うのです。   でね。 社会に貢献するには、自分のスキル(能力)を磨いて、 他人様に喜んでもらえる自分にならなきゃいけないわけですから、 当然、自分に甘い事ばかりじゃダメなんですよ。   と言っても、人はそもそも怠け者であって、 私自身も、本質部分は怠け者だから、 そういう自分の怠け心にムチ打って頑張ったり、 その頑張りを継続することが本当に大切なんだよなぁって思うのです。     不動産業の楽しさ 不動産業にもたくさんの種類があります。 私のように府中市と近隣市区に絞って 不動産売買仲介の活動をメインにしている会社もあれば、 全国区でやっている会社もあるし、 建築がメインだったり、賃貸管理がメインだったりと、 様々な不動産業があります。   で、私がメインでやっている不動産売買仲介の仕事って、 だいたいがお客様の人生の節目のタイミングで、 人生の大きなイベントとしてあるお取引になるので、 お客様から見れば、 信頼できる業者なのかというのはとても大切です。   そこで、自分を信頼していただけるように 人としての大切な部分、 つまり仕事ができるできない以前の部分がとても重要であると思っています。   自分が特に大切にしたいと思っているのはこれでして、 仕事の心の持ち方の配分割合は、 お客様の気持ちを大切にすることを70%、仕事を30%。 可能であれば、 100%お客様のことを考えるべきだろうと思ったりします。   私にとっての不動産売買仲介業というのは、 自分自身の学びの機会を与えてくれるものであり、 お客様や社会に対して、お役に立たせていただける手段であり、 お客様の幸せのきっかけをお手伝いさせていただくためのものです。   だから、良い心がけをすることがもっとも大切だと思うのです。    そういう観点が常にあるので、 目先の数字ばかりを目標にあげるノルマ営業は大嫌いなのです。   とはいえ、 他社の営業マン自身、まじめに一生賢明に取り組んでいて、 その上であと1件の契約が!!!という状況がある場合、 私がもしも、そのタイミングで協力できる状況があったとすれば、 まずはお客様のメリットを最大限に考慮して、 その上で協力できるなら、 お客様にも、他社営業マンさんにも、 喜んでいただけるのは間違いありませんから、 そこはシッカリとご協力したいと思うのです。 それが私の本心でもあるのです。 (営業マンにも家族があるからです。)   そんな時は、その相手を見て、 どういう考え方で営業活動に取り組んでいるのかを見定めて 協力できるときは、喜んで協力する姿勢は大切にしたいと思っています。   お客様がWINになることは絶対だし、 その結果私がWINになれると嬉しいし、 それに関連して一生懸命に真心で頑張っている業者さんだったら、 絶対にWINになってほしいと思います。   そして、みんながWIN-WIN-WINになれることが一番の理想かなぁと思います(笑)。     営業マンの心の善悪 営業マンには、 大きく2種類いるんです。 そしてその中間の人たちが実に多くいます。   1.自ら率先してお客様に喜んでもらい、  喜んでもらった評価として、契約行為ができると考えている営業マン。  喜んでもらえないときは契約に至らないのは当たり前で、  おのずと自分磨きが足りないことが悪いと自らを反省し、  足りない部分を前向きに勉強し、  建設的にとらえることができる営業マンと、   2.お客様が喜ぶことを  表面的には大切にしているふりをしているが、  本質的にはそんなことはどうでも良く、  要するに自分が良くなるための手段としての  都合の良いお客様であればいいと考える営業マンです。  数字欲しさに、デメリットを言わないという「ウソ」を  ついているという自覚があろうとなかろうと、  お客様の将来の人生を無視してでも、  自分の売り上げを中心に物事を考える営業マン がいます。   上記2.の人ね。 事実、こういった考え方を持っている営業マンは多数います。 そして、自分の売り上げ目標が達成していないとき、 悪の心が出てしまうのです。   そしてこの1と2の中間に位置する営業マンが最も多いのも自然なことです。       私なんか思うのですが、 その時に契約ができないのは、 現実的にお客様の都合もあるのだけど、 究極は営業をしている自分の段取りの悪さとか、 お客様の気持ちを大切にすることができていなかったり、 様々な自分の能力が足りなかった結果だと思うのです。   お客様のせいにしたり、 同業者のせいにしたり、 そんなことは心の中だけだとしても、 考えることではないと思うのです。   自分に、悪い意味の悪影響を与える業者側の人は、 しいては、お客様に悪影響をきたす人になるので、 係らないようにするしかないのだと思います。     (あ、、、このブログを読んでいる人を想像して書いているわけではないので、 勘違いしないでくださいね(笑)。)     結局、真摯でいられることが最も大切   私の経験上、 もちろん時として、ガツガツした営業で営業成績はより良いものになることはあります。   事実、私が賃貸仲介をさせてもらっていたとき、 年間契約数で全社員1位(最終日確認)になったので、 この1年間では、本気で1番になりたいと思って仕事に取り組みましたが、 それでも、無理やり契約を取るという姿勢は、 私の気持ちの中では、みじんもありませんでした。   あくまで、 自分がその人に役に立って、 喜んでいただいた「結果」が、「契約という形で現れた」としか考えていないのです。   つまり、私の仕事の姿勢は、 いかにお客様に喜んでいただくことができるのか、 ということだけが自分の評価であり目標であって、 ひたすらノルマ的な数字だけが大切であるという考えはありません。 (雑念が入るので、自分主体の考え方をできるだけ持ちたくないのです。)   当時は、自分が喜んでいただいた結果、たまたま運が良く1位になれた。 という結果があっただけです。   その会社の中でたまたまお客様に1番多く喜ばれた営業マンになれた、 と自分を評価できるので、 その意味ではとてもうれしいことだし、光栄なことなわけです。   だからといって、それがじゃぁ今に生きているのか?ということになるのだけど、 私の良い思い出にしかならないのかなぁ、、、という感じです。 (今でも、当時の後輩的な人からは連絡もらったりすることもあります。)     不動産業は、人をだまくらかすのはそもそも問題外だし、 デメリットを言わないという「嘘」は、 私からすれば最もイケナイ行為だと思うのです。   契約をしたいがために、デメリットを伝えず、 良い事ばかりでお客様を良い気分にさせて契約し、 その後、どん底に落とすとかマイナスな気持ちにさせてしまうなど、 本当におかしいと思います。   不動産業は、心からクリーンな気持ちで、 相手のことを真剣に考えて提案すべきものです。 自分の売り上げは二の次。   不動産売買仲介業において、最も大切なのは お客様のその後の人生を含めて考えることであり、 自分自身が、人のためになれる自分になるために、 信念をもって行動することです。   それができない人は、 不動産業界に本来いてはいけないとさえ思えてしまいます。 まぁ、それは極端かも知れないけれど、私個人はそう考えています。     Twitter に接続する
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【また背任行為】やっぱり大手に不動産売却を委任してはいけない (Thu, 24 Sep 2020)
【東京都府中市、近隣市区の不動産売却、不動産購入は㈱わいわいアットホームへご相談ください】
発覚!? 不正だろ、という行為 当社のお客様2組から、 以前、府中市内の土地購入を検討していた物件について質問が来ました。   「以前、3500万円で売りに出ていた物件(土地、古家付き)について、  松田さんに質問したら、  その物件は他のお客様から、  購入申し込みが入ったと聞いたので、  残念だなぁとあきらめたのに、  ポータルサイトを見たら、  更地になって3980万円に値上げして売りに出てきました。  こんなことってあるんですか?」   ーーー 私(==;) あぁ、またウソついたんだな、大手不動産仲介会社の営業マンさん。 騙された売主さんはどんな気持ちかな。 騙された買主様は怒り心頭だよな。 そう、素直に思うのでした、、、。   そして、 私がお客様から、さらに言われたのが、 「本来、松田さんが契約を仲介していたら、松田さんが仲介手数料をもらえたのに、 その仲介手数料も取れなかったという実害が発生してホント頭に来ますね。」 です。   私のビジネスの面で個人的怒りというのは、あまりないのが本音のところです。 (残念である気持ちはあります。) 真面目にお客様の利益を考えて行動していれば、 捨てる神あれば、拾う神ありと思っているからです(笑)。   それよりも、 お客様のことを、 だまして大損させている自覚を、 平然と持ちながら、 自社の利益を出したいと考える営業マンと、 その考え方と行動を容認する大手不動産仲介会社と その上司の考え方が、 気に入りません。   そう、私は思うのでした。   私は、 こういった不動産仲介会社の、 自社の売上目標達成の前に、 お客様の利益を本気で考えたことあるのか! と言いたいわけです。     大手不動産仲介会社は、お客様利益を考えていない? 営業マンは、仕事を取るために、耳障りのいい言葉ばかり言います。   「うちは大手で集客力がある」 「来店客が多い」 「条件良く売ります。」   そういうことに対して、 私は、ウソもいい加減にしろと言いたいことが多々あります。   実際、この1年間で、私一人のお客様で3人ほど、 大手が売却委任を受けている物件に購入申し込みを出させていただきました。   すると、、、、 価格相談を条件にしたことを理由に断ってきたのです。     大手不動産仲介会社の営業マンは、 「販売戦略」と称した売却活動によって売主をだまします。 その後、当社よりも安い金額の購入申し込みを受け付け、 売主に数百万円という大損をさせ、 (損をさせたという自覚を持たせないテクニック(話術(ストーリーを作る))がある)   さらには、当社のお客様から 「住まいの選択を奪う行為」もしてくれました。   売主様は、 このような背任行為の事実を 知ってか知らないかわかりませんが、 営業マンを信頼するのです。   つまり。   どれだけ偏った情報しか知らされていないか、 いとも簡単に想像することができます、、、。   これは、本当に、酷いものです。   この根本には、 自社利益を優先しなくてはいけない集団心理と、 ノルマ主義、成果主義と言うものがあります。   これは不幸にも、 大手不動産仲介営業マンは、 自分の生活(給料)を守るためには、 避けて通ることができません。   だから、よっぽど心根の座った 善悪の判断ができる「正しい考えを持っている人」以外は、 不正行為に値するとわかっていても、自社利益を優先する傾向があるのです。   営業をやっている人ならだれでも当たり前に知っていることですが、 人事評価が「絶対的なノルマ達成主義」であるのは、 不動産業界においては事実だからです。   実際に、当社が何月何日何時に購入申し込みを出し、 その後の返答として、、、、、といった記録を、 一部始終つけているわけではないから、 物証として証明できないだけに、 訴えることはできません。   しかし、当社のお客様が、 この不動産業界を変えてやろう!と意気込んだ場合、 まずは、消費者センターへ行くことでしょうし、 その後、都庁の不動産課に相談に行くでしょうし、 場合によっては、その不動産仲介会社の消費者窓口に連絡をし、 苦情を入れる事でしょう。   で、不動産仲介会社は、そのお客様クレームによって学ぶのです。 次にこういった連絡があった場合、体よく 1.どうやって対応すれば誤魔化せるか。 2.どうやって自社を正当化できるのか。 です。   反省のために、 社会貢献のために、 そういった「観点」で苦情意見を聞くことはなく、 あくまで自社が逃げ切るためのアイデアを絞りだすために活用するのです、、、、。   ああ、バカな大手仲介業者です。     私たちは自社利益のためにやっている? そうです。   大手の結論は、自社利益のためにやっているのです。 (私も一定の利益がないと会社がつぶれます(笑)。)   お客様のことを一番に考えているという体で、 自分の、店の、ノルマ達成のため、 自分の、店の、給料とボーナスのために やっているのです。   私は思います。 1.自分の利益のために、仕事をするのは悪くありません。   でも、自分の利益のために、 1.お客様をだましたり、 2.自己の都合のいい情報だけお客様へ提供し、 3.自己に都合の悪い(売り上げが半減してしまう等)の情報は、お客様へ提供しない。   これって、完全にいけない行為です。 自社利益がお客様利益よりも先になっているからです。   我々、不動産仲介会社のプロである人たちは、 1.お客様利益をしっかりと考えて行動することを社会に求められているのであって、 2.お客様利益をないがしろにすることを求められてはいないのです。   お客様利益を最大限に考えて行動した結果、 自社に利益が入り、 お客様と自社が共に喜んで、 共存共栄し、共に発展してこそ、 不動産のプロとしての職業が活きてくるのです。   それを自分のノルマ達成のために、 お客様に嘘を言うとは何ということなのか!!!   他人様をだますということ自体、 その大手不動産仲介会社の信義則などないし、 他人様の財産の売り買いのおかげで、 そして、 信頼をして頂いて商売が成り立っていることに対し 感謝もせず、 大手の看板のおかげで、 営業マン個人の能力が高くなくとも 仕事ができてしまうということに あぐらをかいて、 お客様を体よくだますとは、 本当に許せません。   これから不動産売却(特に府中市と近隣市区)で行おうとしている方については、 大手だから、、、という理由を判断基準にする事があってはなりません。   大手の看板こそが「信用に値する」と短絡的に判断してしまうのは、 大きな間違いだということを知ってほしいと思います。   営業は、店の看板がするので、 営業マン個人の力量は関係ありません。 しかし、 みなさんに影響する部分は、 営業マンが良い事も悪いことも、 正しく情報提供してくれているかどうかです。   それによって、みなさんの判断が正反対になることは多々あるのです。     私が本気で思っていることはこれです。 ↓ より良い売却をしたい人は 大手にはいかないほうが良いと思っており、 その根拠は、 事実そういった裏付けられる経験を一度ならず、たくさんしているからです。 何回、大手に騙されたか、、、、。 (本質的にはお客様が業者利益のために騙されているのですが、、、。)   営業マンは、個人レベルでは良い人はいるのに、 こと仕事になると営業脳に、悪豹変するのです。   信じるか信じないかは、あなたの判断です。 私は事実を申し上げる事、 そして信頼をしてくれた皆様に対し、 真摯に対応すること以外できませんが、 微力ながらしっかりと対応をさせていただきたいと思います。     成約することが一番のサービス? その通りです。 不動産売買契約を成立させることが、 究極的には一番のサービスであるのは間違いありません。   ある大手不動産仲介会社から転職をした方に言われました。 高く売ることがサービスでもないし、 相場で売ることがサービスでもない。 ようは、成約する事(この行為そのもの)が一番のサービスであって、 高かろうが安かろうが、 そんなことは一切考える必要はない。   コレ、私が言われたことです。 ウソのように、まったく同じことを まったく別の場所で、別の時間で、 関係性のないこのお二人に言われました。   そっか、なるほどと思いました。   人によって、 会社によって、 考え方は随分と違うのだな、というのはよく知っています。   私が売却委任をいただいたのなら、 ある程度売るのに時間がかかったとしても、 より高く売れたほうが良いと考えています。 (もちろん、適正範囲内での話です。) (希望があれば、すぐに売ることもできます。)   買主様だって、適正範囲で買いたいはずですし、 できれば適正範囲の下限で購入したいはずです。   双方が、お互いに納得できる範囲で、契約することが良い事だと思うのですが、 大手はどうも違うようです。   自社売り上げが一番上がる方法で契約締結できることが、 優秀な営業マンなのであって、   お客様利益を一番に考え行動できる人が 優秀な営業マンとは言われないのです。   あれ? おかしいですね。 お客様は自分の利益を最大限にしてくれる営業マンを求めているはずです。   あれ? お客様と営業マンの根本部分にかなりの違いがありますね。 気が付いた人いますかね?   ホント、不動産仲介業界は、おかしいものです。     大手だから安心だ!・・・?   大手だから安心というのは、 どこからくる理屈なのでしょう?   大手は集客がある? 大手は成約確率が高い? 大手には情報がたくさんある?   誰がそんなことを決めたのでしょう。   これ全部、お客様の一方的な思い込みです。   お・も・い・こ・み  です。   ●集客力は、広告料に比例しますが、 不動産業界の客付けは、販売業ではなく仲介業なので、 みなさんが思っているような理屈にはなっていません。   ●成約率は、よっぽど不誠実に対応している不動産仲介会社でない限り、 差が出ることはありません。 なぜなら、共同仲介がメインとなるのが不動産仲介業だからです。   ●情報量は、大手も小さい業者も同じ量です。 ただし、ほんのちょっとだけ先行情報取得をして、 情報公開している場合があるので、 会社の大小に関係なく、 若干の違いは出てきますが、 基本、情報量に大きな違いを出すことができません。     大手の営業マンのウソを見破るためには、 ご自身が、この業界にある程度精通しているか、 ご自身を守ってくれるプロのアドバイザーがいないといけません。    例えば、当社なら、  多くの情報をまんべんなく提供して、  判断ができるようにしています。   頭が凝り固まっている人。 特に、大手なら絶対に間違いないと思っている人は、 そろそろ頭の切り替えが必要だと思います。   事実、そういったお客様利益を考えない行為が 頻繁に起こっている不動産仲介業界ですから、、、。     いやいや、 まさか大手に限ってそんなことはないでしょ。 と思う方は、止めはしませんので、 是非大手さんの話を聞いてきてください。 その後、 当社に戻ってくる方を、 過去たくさん見てきましたので、 私は自分が間違った意見を言っているのかどうかも含め、 確認をしてほしいと思っているのです。   当社を信頼してくれる人以外、 その真実を説明する必要はないし、 伝える方法もありませんので、 売却委任を本気で検討されている方であれば、 裏話、全部ありのままお伝えいたします(笑)。     【わいわい流の結論】 結局何が言いたいのかというと、 府中市と、府中市にゆかりのある方には特に伝えたいのですが、   【不動産売却】を考えている人は、 せっかくならその資産を最大限に活用するために、 当社に相談を頂きたいです。   理由は簡単です。 売主様利益が最大化できる可能性が、 大手よりも確実に大きいと、 ほぼ自信をもって言えるからです。   ーー   【不動産購入】を考えている人は、 当社に相談をいただきたいです。 こちらの理由も簡単です。 当社で契約をして頂いたお客様の、 評価がとても高いからです。   お客様アンケートはこちらです。   不動産会社選びによって、 みなさんの人生は、実は結構変わるものです。   府中市内で一般的に流通する 土地、マンションなどの不動産売却に関しては、 大手の不誠実な人にはまってしまうと、 1,000万円くらい安くなることもあります。 (ほんとですよ、、、。)     あなたの業者選びによって、 あなた自身が、 得をすることができるし、 損することもできます。   業者選びの大切さを改めて知ってほしいと思って、 今回も、本音の記事を書かせていただきました。   ホント、まずは当社に相談をしてほしいと思います!     Twitter に接続する
【東京都府中市、近隣市区の不動産売却、不動産購入は㈱わいわいアットホームへご相談ください】
府中市内 の 不動産売却は、特に力を入れています。 府中市内 の 不動産売却は、特に力を入れています。 スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる 土地情報をいち早く欲しい方向け 土地情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 府中市・近隣市区のマンションの資産価値 マンション売出事例がわかる

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ドア色・フローリング色・家具色の合わせ方【府中市の不動産屋さん】 (Thu, 17 Sep 2020)
【東京都府中市、近隣市区の不動産売却、不動産購入は㈱わいわいアットホームへご相談ください】 お問合せはコチラから お部屋のインテリアを考える時、 クロスの色、建具の色、フローリングの色、家具の色の組み合わせにより かなり雰囲気が変わり好みも分かれます。   例えば、 府中市が大好きなわが家の例でいうと、 ツーマ(妻)がダーク系の家具が好きで、 私はシンプルでややシャープな感じが好みなので、 家族の中でも意見がわれてしまいます。   言葉のやり取りだけでは、意思疎通にも限界があるので、 そんな時は、雑誌などを活用して、写真やイラストなどを見ながら、 その部屋に合う組み合わせを見つけられるとベストです。   お互いに視覚で説明できるのは雑誌等を活用する最大のメリットです。   下記の資料は私の知人が、家族に使ったものです。 今回は床を主体にしてご紹介しましょう。     ダーク(暗め)系の床 全体的に落ち着いた雰囲気 ホコリが目立ちやすいので、こまめなお掃除を必要 ずぼらな方は不向きかも(笑)     ■ダーク色のフローリング+ダーク色のドア クラシックなインテリアや、 バリやシノワズリと言った エスニックやアジアンなスタイルが似合う部屋になります。 しっとりと落ち着いた雰囲気にしたい方にお勧めのコーディネートです。   ■ダーク色のフローリング+白色のドア シックモダンのインテリアになります。 床の色を際立たせるよう、 メリハリを効かせるのが上手にまとめるコツです。 その際は巾木を白くしておく方が良いそうです。   ■ダーク色のフローリング+中間色のドア 落ち着ついた味わいのあるお部屋になります。 和風と相性がいいので、和室と隣りあうリビングの床にもお勧めです。 ただし茶色と言っても、 赤系、黄系と様々な色味がありますので 雑多な雰囲気にならないよう、 色選びの際には ドアと家具のカラーイメージを合わせておく方が良いそうです。     ライト(明るい)系の床 ナチュラルで明るい雰囲気 淡い色の床はホコリや傷が目立ちにくい ある程度は、お掃除をサボってもOK(笑) 安いフローリングを選ぶと、部屋全体が安っぽく見えてしまうという欠点もあるようなので、金額もさることながら材質はよく検討しましょう。 できる事ならグレードが高めの床材を選ぶ方が良いそうです。     ■ライト色のフローリング+ライト色のドア ナチュラルテイストのインテリアが作れます。 大人気の北欧スタイルへのアレンジもとっても簡単できます。 どんな家具にも合わせやすいので、人気のカラーコーディネートのようです。   ■ライト色のフローリング+白色のドア 家具や照明の選び方によって、クラシックにもモダンにも変わります。 また淡い色は木目の強さでイメージが大きく変わります。 個性的なインテリア作りがしたい時は、木目にこだわってみてはいかがでしょうか。   ■ライト色のフローリング+ダーク色のドア シャープでモダンなインテリアが作れます。 床が明るいので、ダークな色の家具を置いても部屋が暗くなることがありません。 男性的なインテリアを作りたい方にお勧めの組み合わせのようです。     中間色系の床 実はコーディネートが難しい色です。 微妙に色味が違う中間色が、1部屋の中にたくさんあると雑多な雰囲気に。 床の色と、家具やドアの色をしっかりコーディネートした方が良いそうです。   ■中間色のフローリング+中間色のドア 床、ドア、家具の色味を揃えると、部屋にまとまりが出ます。     ーーーーー   文字だけ伝えようとすると本当に難しいですよね。 私のような無精者が説明をするときは、やはりこの一言に尽きます。 「インターネットや建築雑誌を見てね(笑)」     最近、建築をして頂いた当社のお客様の中には、 かなり個性派の方がおりまして、 というか、 全員個性的かもしれませんが、 当社の手配で、 リフォームしたり、注文住宅をしたりと、 とてもお洒落に仕上げてくれています。   そんなおうちを見ると、 松田も引越たくなってしまうのでした、、、(笑) 家族の同意がなかなか得られませんが、、、(笑)     Twitter に接続する
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