不動産売却がわかる!

知っておくべき売却の知識

ー目次ー

  1. 最初に知っておくべき7つのこと。
  2. 無料相談会
  3. 売却成功の可否は一連の理解から
  4. 売却査定依頼
  5. 不動産会社を選ぶ重要性について
  6. より高くより早く売却する
  7. SelFin AI 自分で査定セルフチェック
  8. 不動産売買仲介の「仕組み」
  9. 建物インスペクション
  10. 瑕疵担保責任保険
  11. 売却先行型と購入先行型
  12. 売却活動を始める前に
  13. 住宅ローン返済がつらい(任意売却)
  14. 業者買取り
  15. よくある質問

 

 

 

皆さんにとって

毎日お住まいになっている

身近な不動産ですが

不動産売買の取引について

どのくらいの事を知っているでしょうか?

 

毎日関わっている不動産は

お取引をすれば

大金が動きます。

 

その際

最も大切なことは

安全に所有権移転をし

大切なお金を

安全に受け取ることです。

 

そして

取引完了後の不安の解消

という事になります。

 

 

では

より高額に

もしくは

できる限り有利な条件で

売却をするには

どうしたら良いのでしょうか。

 

その一つとして

現在売り出されている物件と

過去に成約した価格帯がどんなものかを

知ることが大切になります。

 

そして最も大切があります。

 

それは

 

購入するお客様の考え方を知り

購入検討顧客の利益を

考えてあげることなのです。

 

 

 

 

知っておくべき7つのこと

 

1.不動産には地域相場がありますが

同一の不動産は

二つとありませんので

「定価」という概念がありません。

 

2.住環境・立地によって想像以上に

流通が悪い地域があります。

 

3.概ね○○万円~○○万円の間で

成約すると考えられた場合

より高い価格で売却を目指します。

 

4.物件の維持管理状況は最も大切です。

物件の状況によっては

予想通りの売却ができないこともあります。

 

5.不動産の価値以上の価格で

流通することはまれにしかありません。

 

6.不動産の立地は特に重要あり

周辺の類似物件の売出価格にも

大きく影響を受けます。

将来的には無価値になる不動産もあります。

 

7.仲介手数料割引

(ホームページ問合せ限定)

わいわいアットホームの

営業力はすばらしいのですが

なにせ小さい会社です(笑)

そんな小さな会社を信用してくれた

お客様には割引サービスがあります。

 

成約仲介手数料(税抜部分)の

10~15%をお値引きいたします。

 

 

 

まずは無料相談会に行きましょう

わいわいアットホームでは

不動産売却に関して

「無料の個別相談会」を

随時開催しています。

 

多くのお客様に

理解していただき

納得していただいてから

安心して売却活動を

お任せいただいております。

 

 

 

売却成功の可否は、一連の理解から

 

不動産売却の成功の可否は

物件の価値を見極める事から始まります。

 

物件価値を

しっかりと見極めたら

戦略的な価格設定をし

適宜調整する必要があります。

 

不動産の売却は

なかなか一筋縄ではいかない面があり

・権利関係

・法令

・都市計画法

・建築基準法

などが関わっており

事前調査や確認事項など

多岐に渡ります。

 

その他にも

 

・住宅ローンの残債

・地域相場

・売出価格設定のバランス

・売り出しの時期

・価格変更のタイミング

など戦略的に考えなければならない

場面があります。

 

購入を希望される方は

大金を支払うわけですから

法律関係などを分かりやすく

説明してくれる営業担当からでないと

購入したい気持ちはおこりません。

 

つまり

分かりやすい説明を

心がける営業担当に

売却を任せることが

もっとも重要だということは

これらの理由により

ご理解いただけるかと思います。

 

 

 

不動産業界の仕組みを理解しましょう

 

不動産を売却する際

よりメリットの高い売却がしたい

と希望されるのが普通だと思いますが

どのようにすれば

その様なことが実現できるのでしょうか。

 

それは

 

不動産業界の仕組みを

理解する事がスタートとなります。

 

※詳しくは後述いたします。

 

 

 

わいわいアットホーム取扱物件種別

 

土地

マンション

一戸建て

事業用地

事業建物

のお取引も可能です。

 

 

 

わいわいアットホーム売却関連業務

 

測量

ハウスクリーニング

建物解体

家財等処分・引越しサポート

建物状況検査・個人間売買かし保険

 

 

 

売却査定の依頼

 

→査定報告書作成と報告は無料です。

まずはお気軽にご相談ください。

 

わいわいアットホームでは

ご自身で無料査定できるシステム「SelFin」

を導入しておりますので

ご自身でだいたいの価格目安を

調べることもできます。

ご興味のある方は下のリンクからお試しください。

 

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不動産会社を選ぶ重要性について

不動産会社は共同仲介

 

不動産業界は

「共同仲介」

という仕組みで成り立っており

「大手会社と中小会社」

といった区別では

営業力に差がありません。

 

不動産は店頭販売ができないため

店舗の立地、事務所の豪華さも

営業力とイコールになりません。

 

不動産会社の役割として

最も大切なことは

他社との情報共有

他社への情報伝達力です。

 

 

 

営業力という言葉の不思議

 

不動産仲介業の営業力とは

売却を担当する営業担当の

経験と知識の差でしかありません。

 

その理由は

不動産取引の多くは

「販売業」

ではなく

「仲介業」だからです。

 

広告手法は

どの会社であっても

その優位性に違いはありません。

 

つまり

 

購入検討顧客に対して

以下のことができる営業担当を

基準に選べばよいのです。

 

・正確なアドバイスとデメリットを説明できる人。

・お客様に対して誠実に対応する人。

・お客様利益をまじめに考えて行動すること人。

 

 

 

不動産会社ごとに社風が違います

 

不動産会社には

大きな会社から小さな会社まで

様々な形態があり

各会社には

長い年月をかけて確立した社風があります。

それぞれに良い部分もあれば

悪い部分もあります。

 

 

 

売却査定の考え方は会社によって様々

 

査定報告書は

「売却委任を取るためのツールでもあります。」

 

ごく最近のお話ですが

ある大手の不動産仲介会社では

査定価格以上で売れた割合がたったの51%

という事実を査定報告書に記載しており

査定報告書の精度は

決して高くはないようです。

 

 

 

担当営業は売主様利益を考えてるか

 

営業担当が誠実でなければ

大事な局面で

売主様にウソ(グレー)な説明をし

良い条件ではなくとも

「良い条件」だと説明し

契約を急かしてしまいます。

 

なぜなら

営業担当の給料は

歩合給の割合が大きいため

売主様利益と

自分の利益とを比較し

心で葛藤をするからです。

 

とはいえ

売却査定金額を

意図的に高く見積もる時点で

誠実ではないのかもしれません。

下記は当社の「お客様からの生の声」です。

他にも多数ありますが一つだけ掲載いたします。

もっとご覧いただきたい方はコチラをクリックしてください。

(当社メインサイト)

わいわいアットホームの仲介は

「より高くより早く」

売却を実現する

「売却エージェント」

美しい物件はより美しく

そうでない物件もより良くする

 

「売却価格はより高く」

「そして迅速に」

売却を実現したいものです。

 

しかし

不動産市場には

「良い物件」と「そうでない物件」があり

今の不動産業界は

「良い物件」が「悪い物件」に

価格を引っ張られる状況にあります。

その結果

本当は価値のある住宅が

その価値を見過ごされて

売却されており

その背景には

担当営業の成績主義の影響も

考えられています。

 

当社の売却活動の最大の特徴は

「住宅の良し悪しを明確にし、良い住宅の価値を見出す」

点にあります。

売却活動こそ

不動産事業者による差が大きくなりますが

その本質には

「売主様利益をしっかりと考えること」

が大切です。

 

そして

「不動産の資産性を正確に把握できること」

その技術こそが

売主である皆様の最大利益であると信じてやみません。

売却エージェントとは

売主専属の代理人として

不動産仲介事業に当たる事業者です。

この場合の事業者とは

わいわいアットホームのことです。

 

多くの事業者が

利害関係が相反する売主・買主双方の

仲介を行うのに対し

売主の利益を

より追求するのが特徴です。

 

住宅の性能をしっかり見極めることで

高値で早い売却を実現します。

 

 

 

購入の方は当社メインサイトへ!(クリック!!)

 

 

 

 

SelFin AI(自分査定)の利用

住宅売却を相談する前にセルフチェックができます!

下記 ①②③の順にご利用ください

 

①セルフィンでご自宅の資産性を判定!

 

ご自宅の客観的価値を「セルフィン」で判定して下さい。

不動産会社に依頼しなくても

売却価格等の目安がわかります。

マンションは収益還元法

一戸建ては取引事例比較法を中心に用いて

価格の算定を行っています。

また、自宅のネガティブ情報も把握できます。

 

②正式な価格査定をご依頼する

 

「セルフィン」を用いて

ご自身で売却価格の予想をしていただいたら

正式に当社に査定をご依頼ください。

わいわいアットホームでは

特に

・中古一戸建て

・中古マンション

の売却を得意としています。

 

現地確認を伴って

詳細な査定を実施いたします。

③価値ある不動産であることを一つ一つ証明します!

 

不動産の価値を検証し一つずつ証明

「かし保険」付保住宅として売り出せば

売却価格も上がり

成約までの時間はより短くなります。

事前建物状況調査報告書を作成しておくことで

住宅購入者が建物のリスクなどについて

合意の上で購入判断ができるので

引き渡し後のトラブル回避になります。


「不動産の価値を見出す」

わいわいアットホームの売却エージェント!

 

住宅の売却にあたり

売主様の利益を追求する売主代理人サービスです。

 

売主様にとって

「高く」「早く」売却を実現できることは利益です。

 

しかし

日本の不動産業界では

築20年を超える木造住宅は

価値が無いとされてきました。

 

わいわいアットホームの売却エージェントサービスでは

売主様が大切にされてきたお住まいを

適切に調査し

「耐震改修」

「住宅ローン控除対象物件への変更」

「かし保険」

「設備保証」

「24時間365日サービス」

買主様に購入しやすい環境を整備することで

「より高く」

「より早く」

売却することを実現できるのです。

 

もちろんのことですが

本来の価値以上の高値で

売却することはできません。

 

しかし

住宅購入に適切な環境を整備することで

今まで価値を見出されなかった

住宅の価値化は実現し

「本来の適切な価格」

での売却は実現できます。

 

それが

わいわいアットホームの売却エージェントサービスです。

 

共同仲介を基本

買主の仲介会社は当社ではない会社が担当し

2社が共同仲介する形を基本とすることで

売主様の利益を追求いたします。

 

 

エージェント制

売主の皆様だけを担当する「売却エージェント」として活動することが基本理念とし「高値での売却」「素早い取引」をお手伝いいたします。

 

 

建物状況調査承ります

「建物状況調査」で状態の良い不動産は価値が認められるようになり高く売却が可能になります。

 

 

24時間以内にレインズへ登録

早く売却するには一刻も早いレインズへの登録が不可欠です。自社購入顧客を優先する等の背信行為は致しません。

 

 

中古物件売却が圧倒的に強い

建物の構造の知識を求められる一戸建ての売却については他社より圧倒的に有利に売却できる自信があります。

 

 

 

営業力が圧倒的に強い

お客様の利益を考えながら培った接客対応の数や経験が、強い営業力体質を作ります。買主様の気持ちをくみとりつつ他社より圧倒的に有利に売却できる自信があります。

 


不動産売買仲介の「仕組み」

この項目では

不動産売却の仕組みを説明いたします。

売主様が誰に依頼すべきかが

きっと、わかってきます。

 

不動産業界は

「共同仲介で成り立つ業界」ですが、

端的に言えば各不動産業者が

お互いに物件と顧客を紹介しあう

業者間ネットワーク関係があります。

 

不動産業者数は

平成26年時点で

122,100業者もあり

不動産屋はコンビニより多いのです。

 

コンビニがだいたい5万店舗といいますから

コンビニの2倍強も不動産屋があります。

 

では

その「共同仲介」とは

具体的にどういうものかといいますと

 

不動産業者は

お客様から売却を依頼された不動産を

国交省管轄の「REINS(レインズ)」

という

データベース(不動産業者間ネットワーク)に

登録しなくてはなりません。

売却依頼の種類により

不動産業者に義務付けられています。

 

法律無視の登録しない

不動産業者もいますので

ご注意ください。

 

わかりやすくまとめました。

下記の図と説明表をご覧ください。

 

1. 売却の依頼を受けた不動産業者がレインズに物件情報を登録し

「こういう物件を売りたいです、当社が預かってますよ」と

多くの不動産業者に情報開示します。

レインズの物件情報は

毎日多くの不動産業者に検索され閲覧されます。

 

2. 物件情報を見た他の不動産業者が購入希望顧客を持っている場合、

売却物件を預かっている(物件情報を入力した)不動産会社に

連絡し、物件を紹介してもらいます。

「当社に購入希望の方がいるのですが

御社の物件を紹介してよろしいですか?」

という感じで確認をします。

 

その後、物件資料をもらったり

日時をあわせて内見したりします。

 

3. このように「売主側不動産屋」と「買主側不動産屋」とが、それぞれに紹介しあえます。

不動産会社の数は多いので

1社単独で売り買いするよりも

効率的なのです。

このように

不動産会社は

売り手側・買い手側に立って

それぞれの業務を行います。

 

 

 

 

 

より条件よく売却する方法

建物インスペクション

建物状況調査(インスペクション)とは

・調査

・検査

・視察

・査察

などの意味を持つことばです。

 

中古住宅の検討には

建物状況調査(インスペクション)が欠かせません。

建物の現在の性能がわからないということが

大きな理由です。

 

日本において中古住宅流通が少ない大きな原因は

既存建物を調査し評価する仕組みがなかったからです。

 

中古住宅は購入代金が安くても

後ほどリフォームでお金がかかると思われ

新築偏重の住宅市場となっていました。

 

実は建物を調査し評価する仕組みは

最近開発されたものではなく

かなり前から実務が運用されています。

 

耐震診断などはその代表例です。

当社では建物状況調査(インスペクション)を提供しています。

 

中古住宅購入時には

住宅ローン減税が使えないものを使えるようにする手続きや

各種補助金の活用提案を行っています。

 

また住宅ローンでフラット35を利用する場合

フラット35の適合証明書の発行に関する調査も行っています。

 

「建物状況調査」の目的は

建物のコンディションを明らかにし

必要な改修コストを把握することです。

 

中古住宅は

経年劣化以外にも

所有者の使用状況や維持管理によって

物件ごとに品質に差があるのは当然のことです。

 

そこで不動産売買の前に

・住宅の劣化状況

・欠陥の有無

・改修すべき箇所やその時期を

建物状況調査(インスペクション)で

判定することが理想となります。

 

国土交通省が2013年6月に

「既存住宅インスペクション・ガイドライン」を策定し

診断方法や診断項目など一定の基準を設けました。

 

これにより

事業者によって診断結果に差が出ることなく

第三者の適正な診断が得られることになりました。

 

診断方法は

屋根、外壁、室内、小屋裏、床下などの

劣化状態を目視により確認するのが基本になります。

 

劣化状態については

腐食、蟻害、ひび割れ、傾斜、雨漏り、

給排水管の漏れや詰まりなどの有無を診断します。

 

建物状況調査(インスペクション)を行うことで

建物のコンディションが適正に物件価格に反映されますので

安心して取引を行なうことができます。

 

 

 

劣化事象の有無の確認

 

建物インスペクション検査は

対象部位ごとに劣化事象の有無を確認するもので

主な劣化事象とは以下の通りです。

 

 

宅建業法改正において

建物状況調査(インスペクション)が売買手続きの

主要な3つのステップに組み込まれる形で制度化されました。

 

 

建物状況調査の手続きの流れ

 

媒介契約を結ぶ段階で

必ずインスペクション制度の概要

について情報提供します。

 

次に重要事項説明では

建物状況調査(インスペクション)の

結果概要を報告いたします。

 

報告書は建築士が作成しますが

建物状況調査(インスペクション)を実施して

劣化事象がない、もしくは補修をして問題がなければ

既存住宅売買瑕疵保険に加入する事ができます。

 

最後に売買契約の締結時に

構造の安全性や雨漏りの有無について

売主と買主がお互いに確認し

その旨を書面にすることになります。

 

売却先行型と購入先行型

買い替えには「購入先行」と「売却先行」があります。

 

売却先行型

 

現在の住まいを先に売却してから

次の住まいを探し購入します。

 

メリット

・購入資金の目処がたつため

資金計画が立てやすい。

 

・新旧の住まいを同時に所有する期間がない

もしくは限定的。

 

・納得がいくまで

売却活動に注力することができる。

 

デメリット

・売却物件の引渡日までに

次の住まいを購入しなければならない。

 

・購入物件が決まらない場合

仮住まいを準備しなければならない。

 

 

 

購入先行型

 

次の物件を探し、先に購入してから

現在の住まいを売却します。

 

メリット

・希望条件に合った物件を

じっくりと探すことができる。

 

・現在の住まいから次の住まいへ

直接引越しができる。

 

・引越しまでの段取りが組みやすい。

 

デメリット

・購入資金が先に出ていくため

資金に余裕が必要。

 

・売却時間がかかる場合

新旧の住まいを

同時に所有する期間が長くなり

両方の住宅ローンを支払う期間ができる。

 

・早く売却したいという思いから

売却金額を下げてしまうかもしれない。

 

 

売却活動を始める前に計画する

 

「売却」・「購入」

どちらにも共通するのは

今のご自宅を

どうやって売却するのかということです。

 

※賃貸にすることも検討の一つです。

ご希望があれば

賃貸相場で

シミュレーションをいたします。

 

売却方法は

全てのお客様が

同じというわけにはいきません。

 

基本的な考え方は同じですが

対処方法などは

ご相談内容やその時の状況によって

変わってきます。

 

買い替えをする際

お客様の希望とスケジュールを確認し

必要に応じて

・住宅ローン

・つなぎ融資

・親からの資金贈与

を踏まえて活動いたします。

 

 

住宅ローン返済がつらい

 

不動産を購入したときに

返済計画をしっかりしていても

色々なご事情で

住宅ローン返済が苦しくなるケースがあります。

 

その場合

 

・奥様が専業主婦であればパートをしてもらう

・金融機関に返済計画の見直しを相談する

などで、まずは対応してみましょう。

 

 

それでも返済が厳しいなら任意売却を検討する

 

様々な対応をしたのに

それでも生活が大変であれば

金融機関に相談の上

「抵当権抹消書類」を発行してもらい

不動産売買を成立させ

住宅ローンの返済を

一旦リセットしましょう。

 

 

任意売却のメリット

 

1.不動産売買ができます

2.受領代金から諸経費の支払いができます

・売却手数料

・引越し費用など

3.近隣に任意売却という事を知られません

堂々と売却ができます

 

例題が分かりやすいので下にご説明いたします。

(分かりやすくするため、諸費用は100万円とします。)

 

●残債額  2000万円

●諸費用   100万円

●合計額は 2100万円

 

それに対し

●売却額は 1900万円

 

 

住宅ローン返済に足りないのが200万円です。

この200万円を後々毎月返済していく条件で

「抵当権抹消書類」を金融機関に発行してもらい

所有権移転手続きを完了させます。

 

所有権移転後は

200万円の返済義務は残りますが

例)毎月1万円の返済といったように

返済額を軽減できるので

生活資金に余裕が出てくるというわけです。

 

これが、任意売却です。

 

 

任意売却手続きは、プロのサポートが必須です

 

任意売却は、プロのサポートが必須です。

 

金融機関と交渉する時、様々な資料が必要になります。

 

これは、プロである当社がお客様と金融機関の間に立ち

打ち合わせの上全てをサポートいたします。

 

また次のお住まい探し、

引越手続きも合わせて行いますので

その点もご安心ください。

 

 

業者買取り

 

わいわいアットホームでは

緊急で換金が必要なお客様に

業者買取りもご準備しております。

 

欠点は一般の流通価格よりも安価になってしまう事ですが

すぐに現金化できるという時間的メリットがあるため

急いでいる方や、売主様は現地の事前打ち合わせ等も不要です。

 

室内に残置されている荷物もそのままでOKです。

過去の思い出にあまり触れたくない方にとっても

ドライに手続きができる点でおすすめできる方法です。

 

1.業者買取

買取りは、

即現金化といったニーズに対応する売却方法です。

売主様の中には安く叩かれるのではないかと

不安に思われる方もいらっしゃいますが

買取業者複数社に入札形式で買取額を提示していただき

その中で一番高額の業者様に買い取っていただきます。

 

2.当社での買取

当社の基準をクリアさえすれば

すぐにでも買取手続きを進めさせていただきます。

いつ売却できるかわからないという不安を抱えながらの売却活動は

相当なストレスとなりますが

そんな心配から解放されることは何よりもうれしいことです。

 

3.当社での引取り

お客様がいらなくなった不動産を当社が無料で引き取ります。

遠隔地の不動産、退去しない住人のいるアパートなど

所有者様にとって頭が痛く

固定資産税ばかりが発生し

本当に要らない不動産というものがあります。

所有していれば

否応なしに支払わなければならない税金や管理上の心配事、

そのような煩わしさから

解放されたいという方におすすめです。

 

4.業者買取の最大のメリット

ご近所等に知られずに内密に売却ができ

短期間で決済まで完了できる事です。

ご近所の人間関係等で困っている方にもお勧めです。

 

ただし

土地などの測量が必要な不動産については

土地家屋調査士が現地調査・測量をしますので

必要に応じて隣接地所有者との立会い等を

することがあります。

 

 

 

よくある質問です

訪問査定

訪問査定では

当社があなたの不動産に赴き物件の使用状況や

敷地の状況などを確認いたします。

 

法務局・役所調査等を経て

権利関係・法令上の問題点を把握し

市場動向や豊富な取引事例を基に査定価格をご提示いたします。

 

 

Q 訪問査定の時間は?

A 現地確認はおおむね30分程度です。

 

Q 準備しておくものはなんですか?

A 購入当時の資料等一式

権利証(登記識別情報通知)

本人確認資料

 

Q 注意点はありますか?

A 対象不動産の破損している箇所を教えて下さい。

のちのち売主様を守るための情報となります。

 

 

机上査定

机上査定では

あなたからいただいた物件情報と

周辺売出事例・成約取引事例等にもとづき

概算での査定価格となります。

 

不動産の現地調査等は行ないませんので

売却開始にあたっては訪問査定が必要となります。

 

 

Q 机上査定では物件情報をどこまで伝えれば良いの?

A 以下の内容をおしえてください。

・物件種別(土地、戸建、マンション)

(号室、何階、バルコニーの向き)

・所在地

・土地面積

・建物面積

・マンションなら専有面積

・築年数

・建物の構造

・リフォーム履歴

・売却希望時期

 

Q 机上査定の価格はどのくらいでおしえてくれますか?

A 手が空いていればすぐです。

 

 

 

その他の多い質問

Q 売却価格は誰が決めるの?

A 売主様です。

仲介会社は査定書を基に客観的なアドバイスをするだけです。

 

Q 購入と売却どちらが先がいいの?

A お客様の状況によりますのでご相談ください。

 

Q 売却~購入~入居までどのくらいの期間が必要ですか?

A  最短であれば1.5カ月程度かと思います。

ただし相手がいる事でありタイミング等があるので

一概に申し上げられません。

 

Q 家に居ながらのばいきゃくはできますか?

A 問題ありません。

見学されるお客様とスケジュールの調整等が必要です。

 

Q 家具の処分がお願いできますか?

A もちろんです。

 

Q 設備が故障している場合、修理が必要ですか?

A 日常生活に必要なものは修理が望ましいです。

ただし、絶対ではありません。

 

Q 売る前にリフォームした方がよいですか?

A リフォームは人それぞれ好みがあるので不要です。

 

Q 売却代金はいつもらえますか?

A 手付金は売買契約締結時、

残金等は決済時に受領できます。

 

Q 媒介契約とはなんですか?

A 売却活動を依頼する契約書です。

仲介手数料の事も明記されています。

 

Q 広告活動はどのようにしますか?

A インターネット広告が主体となります。

 

Q 売却に係る広告料はいくらですか?

A 一切不要です。

ただし売主様が特別に依頼した広告の場合のみ

実費がかかります。

 

Q どんな不動産でも売れるものでしょうか?

A 利用価値がないとされる不動産は売れないこともあります。

 

Q 来店しなくてはいけませんか?

A 来店は不要ですが

どこかで顔合わせは必要になります。

 

 

手続き・諸費用・その他

 

Q 複数名義の不動産売却は難しいですか?

A 単有名義の不動産と同じです。

ただしお話しの窓口となる代表者を一人決めていただきます。

 

Q 権利証(登記識別通知書)を紛失してしまったら?

A 事前に司法書士に保証書を作成していただきます(有償です)

 

Q 仲介手数料は?

A 取引金額によって宅地建物取引業法及び建設省の告示によって

次のように上限が定められています。

・成約価格(税抜)が200万円以下の場合

→成約価格(税抜)の5%+消費税

・成約価格(税抜)が200万円を超え400万円以下の場合

→成約価格(税抜)の4%+20,000円+消費税

・成約価格(税抜)が400万円を超える場合

→成約価格(税抜)の3%+60,000円+消費税

となります。

ただし、当社では値引きがあります。

ご来店の際に、営業担当までご相談ください。

 

Q 売却経費はどんなものがありますか?

A 一般的には、印紙代、仲介手数料、登記費用です。

その他建物解体費用、測量費用などが掛かる場合があります。

 

 

売却に係る諸費用

仲介手数料割引(ホームページ問合せ限定)

当社の営業力は、実は大手も顔負け。

とはいえ家族経営の小さい会社です。

そんな小さな会社を信用してくれたお客様には割引サービスがあります。

売却:成約仲介手数料(税抜部分)の10~15%をお値引いたします。

買替購入:成約仲介手数料(税抜部分)の20%をお値引いたします。

 

 

 

府中市・近隣市区 不動産売買専門店 わいわいアットホーム 松田博行

「囲い込み調査」TV放送 当社調査協力

自宅に居ながら府中市の不動産売却査定ができます
自宅に居ながら府中市の不動産売却査定ができます

株式会社わいわいアットホーム

〒183-0056

東京都府中市寿町1-4-17寿ビル303

代表 松田 博行

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人の命、生きがい、やりがい もろもろの話し (日, 29 3月 2020)
最近の政治はひどい。 コロナショックで、国や都は、国民へ自粛要請をしているけど、何の補償もありません。 東京都は、今週土日には外出を控えるよう都民へ要請を出しましたけど、 飲食店や、零細中小企業は毎日の売り上げに必死です。   ウイルス拡散についての心配はもちろんあるわけだけど、今までのデータが示す通り、普通の健康な人であれば、それほど心配がないと言われているようです。 それに対し、日本国内のインフルエンザでは1日54人が死亡しているそうです。 【以下URLは、PRESIDENT on-line】 https://president.jp/articles/-/33053?page=2   コロナウイルスの心配はもちろん必要なことですが、経済で死にそうな人はそれ以上だと思います。 経済で死ぬかもしれない人の命も天秤にかけて、国として迅速に動いていただかないと困ります。   政府も東京都も、このような経済ロスを十分に理解しているとは私には感じられません。 十分に理解しているなら、自粛要請と補償をセットにして通知するはずだからです。   つまり、国民や都民の生活のことを真摯に考えてくれないという判断をせざるを得ず、国家って何なんだろうと疑問を感じぜずにはいられません。     ある家族の写真 フェイスブックを見ていたら「本日は休業します!」という題名とともに、自分のお店の前で撮影した家族写真をアップする外国人家族がありました。   お父さん、お母さん、お子さんたち、そして従業員が仲睦まじい姿で映っていました(笑)。 でもね、仲睦まじく映っている家族の心の中は、決して穏やかじゃないだろうと思います。   食品を扱っているお店は、食材ロスがたくさん出ます。 そのロスが利益を食いつぶすので、利益などはかなり薄利になります。 薄利の中で、お店の運転資金、従業員の給料、家族の生活費を賄うのですから、とても大変なのです。 万が一、つぶれてしまった場合、借りている店舗をスケルトン状態にして返却するわけですけど、それも多額のお金がかかるわけで、とても大変なのです。 そして翌日からは無職です。 どうなるのでしょうか、、、。 想像しただけで身震いがします。   国は未だに、お肉券、お魚券、旅行補助券、新たにフルーツ券?とか言って、国民に現金給付はしないし、消費税は減税せず、現行維持といった昨日の総理記者会見もありました。   大の大人が、大の政治家がこんな救済しか考えられないなんて日本は終わっているなぁと感じました。 政治家は国民生活がまるで見えていないと思えてしまいます。     父の生きがいとやりがい そんな政治に嫌気がさしても、毎日太陽は上がり沈んでいきます。 時間は1秒たりとも、決して止まることはありません。 人々の生活と経費支払いは止めることはできないのです。   今は亡き私の父は、お寿司屋さんをやっていて自営業者でした。 朝早くから市場に仕入れに行き、家に帰ると仕込みをやってました。 私が保育園や小学校の時は、一緒に市場に行くこともありましたが、今思い出せば、父は私が一緒に市場についていくこと自体が楽しかったのだと思います。   わが子を育てること自体に幸せを感じていたのかなと思うと、思わず今の自分に重なり、なんとなく目頭が熱くなることがあります(笑)。   で、お金を稼ぐということは、お客様に信頼されるために自分自身がぶれない信念を持ち、ぶれない行動をすることが大切であると思うのです。 きっと、父は自分なりの信念で寿司屋さんをやっていたのだろうと思います。 今は亡き父ですから、当時のことを聞くことはできませんが、信念を持って仕事に打ち込むことができなければ地域の皆さんからの信頼を得ることもできなかったでしょう。   お寿司の配達を手伝ったり、飯台を下げるお手伝いをしたこともたくさんありますが、その時にお会いしたお客様から言われた言葉は今でも耳に残っていて「いつもおいしいお寿司をありがとうね。」です。 たくさんの方から、笑顔でそう言われました。   父もそういったお客様の喜びの声を生きがいに感じながら、寿司屋という仕事にやりがいを感じていたのでしょう。 私自身、父を見て育ち、たくさんのお客様の温かい声によって、育てられてきたんだなぁと感慨深く思うのでした。     夢や幸せは、家計が健全化してこそ 夢を持てるということ。 幸せに感じることができること。   ヤッパリ、その根幹は、家計が安定しているからこそだし、家計がある程度余裕があるからこそなのだと感じます。   誰もが幸せになりたくて、一生懸命働いています。 自分の経済(家計)が豊かにならないと幸せになれないことを知っているからです。   だから、自分のために一生賢明働いている人がたくさんいらっしゃいます。   しかし! 自分の幸せのために、人の人生を陥れるような人も、いっぱいいます。 これは大問題です。   今の政治もそうです。 国会中継では、政治家の発言は酷いですよ。人間性を疑うような発言は結構あります。 こういう人たちは、国民の気持ちがわからないのだろうと思います。   不動産営業も変わりはありません。 最近は、不動産売却に関しては、ウソも横行していて、またまた「囲い込み問題」が発生しています。 あれだけ、テレビとかでも取り上げられたのに、喉元過ぎれば熱さを忘れるということなのでしょう。 そろそろほとぼりも冷めてきたので、自分たちの売り上げのためには、お客様(特に売主様)を嘘で陥れても良いということなのかもしれません。   自分は、大手の不動産仲介会社を辞めて正解でした。 自分が、そういった悪いことをする側に属さないで良いからです。 どう転んでも、お客様が損することをしなくていいのです。   不動産に関わる仕事で、これほど健全で、心が明るくなることがあるでしょうか。   私は、お客様が得をしてもらった結果、自分も得になる。 その順番が最も大切だと思って、その行動が現実にできている一人です。   お客様の利益を考えて行動した結果、自分自身の利益も上がる。 これほど理想的な仕事のやり方はありません。   私の目指す、本音で楽しめる仕事のやり方です。 それを実現しているからこそ、自分自身が楽しく毎日を過ごせますし、夢や生きがい、やりがいを感じることができます。   その結果、家計にも余裕ができてくる。 そして、今のコロナショックがあっても、それほど慌てないですんでいます。 これは、たくさんのお客様のおかげです。 自分自身も業務を通じて皆様へ安心を提供し、お役に立たせていただくことに対し、さらに磨きをかけなくてはいけません。   今の自分が存在できるのも、当社や私を信頼してくれるお客様のおかげですし、協力してくれる士業の方たちのおかげでもあるし、そして家族のおかげです。 私は今、とても楽しいと思えます。     Twitter に接続する 府中市内 の 不動産売却は、特に力を入れています。 府中市内 の 不動産売却は、特に力を入れています。 スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる 土地情報をいち早く欲しい方向け 土地情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 府中市・近隣市区のマンションの資産価値 マンション売出事例がわかる

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コロナショックとおうち取引と私の考え (Fri, 27 Mar 2020)
たしか昨年末頃から、新種ウイルスである「コロナウイルス」が巷を騒がせ始めました。 発生は中国の武漢ですが、世界各国大変な騒ぎになっています。   で、安倍総理が専門家に何の意見も聞かずに科学的根拠もなく、ただ側近数人との話し合いだけで、小中高の学校を、要請という言葉で強制休校させたのは、誰しもが知るところです。 なので、私としては一国の総理がなんとバカなことを、、、と思いましたが、私自身、子供といる時間が多くなって、これはもしかして楽しいのではないか、、、というより「楽しい」という結論に達しました(笑)。   その半面で、世の中は大変です。 これを機に、もともとこの20数年の間景気は良くありませんが、あらためて不景気がやってきました。 年収200〜300万円くらいの非正規雇用の人々、中小零細の会社etc...からは悲鳴があがっています。   ある会社では、倒産の危機に直面しているというし、すでに倒産した会社もあります。 世の中の皆さんが安心して暮らすためには、 その時々の時流に合わせて、 社会の根本的構造を変える必要があり、 その役目を負っているのが政治となりますが、 政府が何をやっているのか国民は知らなくてはいけません。     政府が悪い方向に暴走するのであれば、 それを阻止するのも国民だし、 良い方向に後押ししていくのも国民です。 今こそ国民の声を上げる必要がある時だと、心の底から思っています。 今、正しいことしよう!と言いづらい時代になっているような気もします。     コロナショック(国の対応のバカさかげん) 世界各国では、国から国民へ多額の現金給付などをすることが決まっています。 案が上がってから決断するまでの日数はたったの数日。日本とは大違いです。   当の日本では、お肉券、お魚券、旅行補助券を配る案が急浮上(笑)。 日本の政治家たちの、すさまじく熱い思考力に感服します(笑)。   今回のコロナショックでは、 貧困層の方々のかなりの数が、自死するかもしれません。 明日の未来を感じられない人は、犯罪に走るかもしれません。 自分の身近な人をけがをさせたり殺すかもしれません。 そうなったとき、自分は冷静でいられますかね?   これは、政治の責任(=議員を選んだ、選挙放棄した国民の責任でもあるの)です。 だから、国民は声をあげる必要があるんです。     日本は財政健全化(プライマリーバランスの黒字化、緊縮財政)というバカなことをやっていますが、世界の各国でこんなバカげた政策をしている国はありません。 日本だけなのです。   わかりづらい話なので、よく理解してほしいのですが、 国は、一つの経済主体です。 言い換えれば、 お金をいくらでも作れるし、消滅させることもできるお財布を持っている「人」なのです。 なので、各ご家庭の「家計」と比較すると、根本的な仕組みや考え方が異なります。 多くの人が、「国の経済」と「家計」を混同するから、わけのわからないことを発想してしまうのです。   国民の多くは、国が、国民に支払うお金の源泉は「税金」だと刷り込まれています。 国債発行は、「国民の借金」と刷り込まれ、国民にとって将来大きな借金になるので、さらに「税金が多くなる」という嘘を刷り込んでいます。 じつは、政治家自体が、その考え方が間違えている(知識がない)のですが、最近ようやく、自民党の安藤ひろし議員が中心になった若手が開催している「未来を考える勉強会」で、消費税減税0にする提言や、その他の政策を打ち出し、今まで消費税廃止に大反対をしていた自民党議員やその他政党もだんだんと賛成をするようになってきました。   これは素晴らしい動きです。   じつは消費税などは、今の「デフレ経済時の日本では不要」なのです。 「社会保障の財源」にあてるために消費税はまったくいらないのです。   じゃぁ、財源はどこにあるんだ! と反発する人も多数いますが、そういう人は素直な心で勉強してください。 財源は、ほぼ無尽蔵にあるんです。 財源の根源は、すでに世界各国がその証拠を示しているのです。 そう。 それが、「国債発行」です。   国債は「国の借金」なのですが、 国民にとっては「日本銀行券と貨幣」であり資産なのです。   つまり、消費税を使って国債を消滅させ、さらに緊縮財政をすること(=国の借金返済をする)は、国民の日本銀行券と貨幣を減少させる行為(=国民貧乏化政策)なのです。 つまり、デフレ政策を絶賛遂行中なのですから、 インフレ(=給与が上がり、物価がそれについていく形で上昇する)になるわけがないのです。   今。 海外製品は、日本製品よりもかなり高いのです。   つまり、海外輸入をする日本という国は、 相対的貧乏国になっているというのが本来の現実です。   その理屈を真剣に考えたことある人、どれだけいらっしゃいますか?   あんまりいないと思います。 ほとんどの人が、そういった理屈を考えたことがないと思います。   誰かが「国債は、国民の借金だ」と言ったことが正しいと、ただ思っているだけ。 それではダメなのです。 自分や自分の家族、そして友人知人が幸せになるためには、みんなが考えることを放棄したらだめなのです。 もしも、今までの考え方が間違えていたなら、自分の考えを良い方向に改めて、自分を変えて行動していくほかないのです。     財務省HPを見てみよう! 財務省は、財政健全化について、詳しく国民に説明をしません。 国会中継の質疑でも明確に説明をしてくれません。 なぜでしょうか? それは、真実というものは、時としてバレると困ることがあるからです。     しかし、以下の財務省ホームページでは、本音が語られています。 階層が深すぎる(5階層)ので、見たことある人は、ほとんどいないと思います。   --------------------   (1)日・米など先進国の自国通貨建て国債のデフォルトは考えられない。 デフォルトとして如何なる事態を想定しているのか。 https://www.mof.go.jp/about_mof/other/other/rating/p140430.htm トップページ > 財務省について > その他の財務省の取り組み > その他 > 外国格付け会社宛意見書要旨等について > 外国格付け会社宛意見書要旨    --------------------   (2) 近年自国通貨建て国債がデフォルトした新興市場国とは異なり、日本は変動相場制の下で、強固な対外バランスもあって国内金融政策の自由度ははるかに大きい。 更に、ハイパー・インフレの懸念はゼロに等しい。 https://www.mof.go.jp/about_mof/other/other/rating/p140523m.htm トップページ > 財務省について > その他の財務省の取り組み > その他 > 外国格付け会社宛意見書要旨等について > ムーディーズ宛返信大要   --------------------   日本国では、国債発行が全く問題ないことを財務省が公言しており、さらには消費税が不要な理屈でもあります。 これが公になり、国民の税金に対する知識が増えてしまうと、消費増税ができなくなるのです。   こういう、国民が通常探さない場所にて公表しているやり方が、そもそも国としておかしいと私は考えます。本来はもっと目立つ箇所に記載するなり、広報するなりして、国民が理解を深められるようにするべきだと思います。     おうち取引(不動産売買取引)の減少? 大手不動産仲介会社では、お取引が減っているというのはよく聞きます。   そして、またまた大問題な事があって、 不動産売却に関しては、業界内の問題「囲い込み」がまた発生しています。 明らかにやっていますね。   その証拠はつかんでいまして、 この1月から本日までに、大手3社、中堅2社が私が絡む物件でやっていました。 すごい数ですよね。   貧せば鈍するということなのでしょう。 倫理観、道徳観なんてないのでしょう。 これから不動産を売却する方は気を付けてください。   大手の冠があっても、結局働いている社員の心が貧しいということなのでしょう。 ノルマに追われて、お客様利益を無視(お客様に損をさせて)して、人としての良心が無くなっている証です。   だから、私は言いたいのですが、大手の仲介会社なんて信用に値しませんよ。ということなのです。 会社は、一営業マンが悪いことをすれば、トカゲのしっぽきりで簡単に完結するだけなのです。 会社は、売上さえ上げてくれる営業マシーンがいれば良いのです。 営業マシーンが辞めたら、別の人が営業マシーンになってくれれば良いのです。   で、当社ではどうかと言うと、お取引は実に多いですね。 忙しすぎて、毎日つらい、、、(笑)。 そのくらい、たくさんのご相談をいただいています。 なんでなんだろうと思いますが、 お客様は、ストレスなく楽しく不動産の売却と購入をしていただいております。     わが子の卒業式(雑感) 先日、コロナウイルスによる、小中高の休校要請がありました。 コロナウイルスから子供を守るという趣旨のようですが、そもそも子供は持病を持っていなければ、コロナウイルス自体は全く怖くないと言われています。   東京都内の小学校の卒業式は、日野市、東村山市、東大和市、府中市の4市だけが保護者の参加を認めない方向でしたが、私も府中市の教育委員会にモノ申しまして、府中市は親1名の参加が実現できました。 (多数の保護者からお願いがあったようです。)   そもそも子供はコロナウイルスに対して弱くないので、親が参加しても問題ないと思いました。 それに、上記4市以外では親2名の参加が認められていました。 わが子と自分自身の子育てのけじめでもある卒業式を奪いやがって!という意見はかなり多いと思いますが、世間に言われるようにコロナウイルスが大変だから自粛しようという親御さんもいて、意見はいろいろですが、とりあえず、うちの場合、ツーマ(妻)が卒業式に参加ができましたから、私としては良かったなと思っています。 卒業式の時、親御さんたちから、うれしい、良かった!という声はたくさんありましたが、ありえない!という声は一つも聞こえませんでした。これが親であるたくさんの人たちの本音というわけです。   でね。 そういった考え方に対して反論もたくさんあると思いますが、そもそも、電車通勤で毎日クラスターしているでしょ。休校要請だけやっても根本的には理にかなっていないわけです。 さらに言えば、通勤電車、パチンコやさん、百貨店、人多いスクランブル交差点、その他会社内では症状が出ていないだけで、とっくに爆発的感染(オーバーシュート)しているはずなのです。   国や地方自治体が、国民に自粛要請するなら、それなりの補償をしなきゃ、誰も要請なんか無視ですよ。 だって、自分たちが生きるための経済がとまってしまったら、、、、どうなるのか誰だってわかりますもの。 日本の政府(総理とその取り巻き)ってホント無責任だなと、今回とても痛感しました。     私の本音 素直な心で考えると、現政権をぶっ潰すしかないかなと思ったりします。 ツイッターでは、「今欲しいのは、お肉券やお魚券じゃない!自民党廃止券が欲しい!」という声もあります(笑)   私は自民党が嫌いとかじゃなかったのですが、最近の総理と副総理の発言、そしてその周りの大臣(特に森法務大臣)は異常だと感じました。 ついでに総理の奥さんも異常な行動ですね。   公文書改ざん、公文書処分、無理やりな後付け法解釈変更など、法治国家としてはやばいと思います。 政治は、日本人の全体的な利益を遂行するためにあるのであって、一部の株主や、一部の外国人を優先するためにあるわけではないはずです。(差別するという趣旨ではありませんので私の意図と違う誤解をしないでくださいね。) 日本人の利益、幸せを考えれば、今の政治運営はおかしいと思わざるを得ないのです。   政治を政治家に丸投げする時代は、もうおしまいです。 国民が投票した政治家を、国民自らが監視し、正しい業務を行っているのかチェックし、間違っていれば国民が声をあげて、間違いを正す方向に導いていかなくてはなりません。   そのために、いろんな情報を国民の一人一人が収集しなくてはなりません。   なぜ、そんなことをするのか? 簡単です。   私も幸せになりたいけど、自分の子供たちに将来幸せになってもらいたいから。 単純なことです。   そして、友人知人も幸せになってほしいし、一緒に楽しい人生を送りたいと思うからです。 とてもシンプルなことです。   自分の人生を豊かにしたいなら、一人一人が間違った政治運営に対して声をあげるべきです。 選挙放棄している人は50%以上に上るのですから、その50%の人たちが声をあげれば、今の政権は簡単につぶすことができます。   今の政権が、ホントの意味で国民主権を大切にして国会を運営してくれるなら、今の政権でやってもらってもいいと思いますが、自民党は一旦解体しないと変わらないだろうと思ったりします。   なので今のところですが、次の選挙では自民党以外の政治家に一票を入れるつもりでいますが、誰(どの政党)にすべきなのか決めていないのが実情でもあります。     今後のコロナウイルスの私なりの考えetc... 首都封鎖とかの懸念があると言ってますけど、すでに対応が遅いんですよね。 その理由はオリンピック開催という利権が絡んでいたのでしょう。 オリンピック開催が延期になった数日後に東京都内で爆発的発症と言うのがそもそもおかしいわけですから(笑)。   冒頭で「すでに対応が遅い」と書いているのを見て、「遅いからと言って対応しなくていいのか!」と反論を言う人もたくさんいるかと思いますが、 そもそも政府がオリンピックの開催をしようと躍起になって、検査を減らし、情報を捜査していた政府の考え言動行動に大問題があると考えたほうが良いのではないでしょうか。 初期対応が悪いし、ウイルスは菌なのだから、休校をしたくらいでどんだけ効果があったんでしょうか?   私個人の主観では、その他経済活動が今までと同じようになされていたのですから、休校(子供たちは元気に外で遊んでいるけど)効果なんて一つもなくて、ただの気休めだったと思います。 と言うより、保護者や会社がどれだけ混乱したか、、、。   政府は、親が困ることで国民にやってる感をアピールするだけの狙いしかないと言えそうですもん。   潜伏期間が2週間程度と言うのを考慮すれば、誰だってわかると思います。 ということは、今の状況は2週間前には既に起こっていたのだし、その時の原因は、さらに2週間前から発生しているんだと想像できますよね。   世界の状況から分かってきたことは、コロナウイルスは健康な人に関しては全く怖くないということ。 だから、外出等を自粛すべきは、持病を持っていたり抵抗力が弱いご年配の方たちだということです。   今、何でもかんでも自粛要請をしていますが、国が国民の生活補償をしていないので、経済活動で死ぬ人がたくさん出ると思います。当然ですがコロナウイルスの比ではありません。   私だって未知のウイルスは怖いのは当然なのですが、だからと言って、むやみに怖がって自粛なんかしていたら、別の意味で自分も国民も死んじゃうと思います。   人間は、生きているとき、何らかのリスクに常にさらされています。 病気、けが、事故いろいろあります。   だから、目に見えないものを過度に怖がるのではなく、手洗い、うがいなど、自分ができることをしっかりとやって、食事をバランスよく取るようにして、早寝早起きで、不摂生をしないように心がけることが一番大切だと思います。   今後、国は経済対策を打ってくるわけですが、とにかく国の対応をあまりに遅すぎます。 政府与党は「緊急」とか「非常事態」とか言っておいて、もう何か月たってると思います? であるにもかかわらず、「お肉券」「お魚券」「旅行補助券」とかあまりに幼稚なことを言ってんですよ。 国ですよ。 個人じゃないですから。 外国がこの日本の対応を見て、喝さいしているでしょうか。 バカにされているんですよ。 誰だってわかりますよね。   それに、その券を発行する経費が無駄なのだから、現金給付が一番シンプルで用途も限定しないのだし一番良いのです。 国民は、そこを突っ込んだほうが良いのです。   こんな国の対応を待っていたら、国民が死んじゃいますし、犯罪が起きるかもしれません。 そうなったとき、総理大臣は命に代えて責任を取るなんて、しますかね? するはずがないのです。   だからこそ、いち早く、国は国民のために行動をすべきなのです。 お金使ってくださいよ。 毎日、国民から、取らなくても良いたくさんの税金取ってんだから。   国も、各ご家庭も、自分の家族や友人知人のことも考えて、思いやりを持った行動をするといった原点に戻る必要があると思います。     Twitter に接続する
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府中市内のマンション売却:大失敗 (Sun, 22 Mar 2020)
昨日、不動産売却のご相談をしたいという連絡がありました。   現在、大手不動産仲介会社に「専属専任媒介」で売却依頼をしているそうなのですが、半年経過しても、やっぱり売れません。   なぜなのでしょうか。 その理由は、、、売主様のご希望を無視し、高い金額で売れると豪語する「経済動向無知・無視」の営業課長のアドバイスが原因と言えそうでした。   Aさんの不幸の始まりは、すでに半年以上前から始まっています、、、。     ほんと!?その不動産売却査定額 昨年の消費増税以降、不動産の売れ行きは二極化しています。 売れる物件、売れない物件がだんだんとハッキリとしてきました。 価格面も二極化してきたように感じます。   で、Aさんは、ご自身が所有する府中市内のマンションの売却を検討するにあたり、 マンションの管理会社(マンション施工会社のグループ)経由で売却相談をしました。 大手不動産仲介会社が、当初提示したマンションの売却査定額は、Aさんが想定した価格よりもはるかに高い価格。   Aさんはびっくりしたそうです。 そんなに高く売れるんですか!?本当ですか!?   不動産仲介大手の担当課長は、売れます!頑張ります!と言ってくれたそうです。 まぁ、大手の不動産仲介会社の課長が言うのだから間違いないのだろうと思って、 その強い押しに半ば飲まれながら、半信半疑で売却委任をしたそうです。     プロが言うなら間違いないのかな、、、 プロが売れると言うのだし、売ると言うのだから、多分売れるんだろう。 そうAさんは思いながら、売却を委任しましたが、結局売れません。   消費増税前から売却を開始しましたが、消費増税後ぱったりと反響が減りました。 不動産仲介会社はやばいと思ったのか、200万円ほど価格を下げる提案をしてきました。 その提案を受けたAさんは、また思ったのです。   こんなに高い価格で本当に売れるのだろうか、、、、。 もっと安いほうが良いのではないか、、、。   そういった疑念を持っていましたが、担当課長はさらに言いました。 「頑張ります!絶対売ります!」   このやり取りを聞いた松田の心「この不動産仲介会社(担当者)はだめだ、、、と思いました。」   売主のAさんは、その提案を受けた時、まず売れないだろうと思い「本当に売れるんですか?もっと安くてもいいんです。」と相談をしたにも関わらず、それでも担当課長が売れると力説するので、媒介契約をさらに3か月更新し、売却委任を継続しました。   で、売却開始から約半年が経過しましたが、やはり売れません。 Aさんは怒り心頭です。   Aさん「もっと安くていいから価格を下げて募集してほしい!」 担当課長「絶対に売ります!」   この業者さんのやりとり、、、、なんだか意味が分かりません。 コントやってんのだろうか、、と思えてしまうのは、きっと私だけではないはずです。   売主様がもっと安くていいと言っているのに、不動産仲介会社が「高く売れます!売ります!」と言い切っておきながら、結局売れなくてAさんの怒りを買っていたら元も子もないと思います、、、。   なぜ、そんなことになるのでしょうか。   それは、、、、 不動産仲介会社が情報を囲い込みたいからです。 売主様は不幸です。   不動産仲介会社は、自社を信頼してくれたAさんの利益を優先しているのではありません。 自社利益ばかりを優先してしまった当然の結果といえます。     売れない!全然売れない 結局売れないし、今週も業者からまったく連絡がない。 一体何をやってんだ。   ということで、当社に相談に来られたのですが、 Aさんがおっしゃる通りで価格が高すぎるのです。 私も目が飛び出ました!(笑)。 不動産のプロであれば、不動産の相場感が物件によっては潮目に来ていることを、もっと早く説明をしておくべきだし、幸いにしてAさんはそれをなんとなく知っていたのです。だからこそ不動産仲介会社に売出価格が高すぎるのではないかと説明をしているのです。   担当課長は、経済動向に興味がないのかもしれませんが、不動産価格は需要と供給の関係で価格が成り立ちますし、経済の影響を受けるのは間違いないのです。 そういった情報も合わせて提供するべきだと思います。 しかし、提供できないのです。 理由は、、、、●●●●だからです。   当初、Aさんは「●●●●万円で売れればいいと伝えていたのに、バカ高い査定額を出してきて、いまさら売れないなんて。」と言って頭に来ていました。 やっぱり、大手という看板を信頼したのが間違いだったと、、、。   当初からもっと安い価格で売り出していれば、もうとっくに売れていたんじゃないか? なるほど、私も同じ意見です。   立地はとても良いので、適正価格で出せば絶対に売れるのです。 しかし、適正価格で売り出さなかったのです。 なぜなのでしょうか。 それは、不動産仲介会社のある事情があって、適正価格と想定される価格で売り出さなかったのです。   その理由、不動産の売却をしている人なら知りたいですよね。 当社に売却相談をいただいたときに、こそっと教えることにします。   不動産仲介会社は、自社を信頼してくれたAさんの利益を優先しているのではありません。 自社利益ばかりを優先してしまった当然の結果といえます。     いまさら価格下げましょう!あぁ激怒! 結局、売出し後数か月も経過してから、担当課長より価格を下げましょうとアドバイスを受けました。   Aさんとしては怒り心頭です。 最初っから、もっと安く売ってほしいと話しをしていたのに、担当課長に騙された形になってしまった、、、。 しかも、価格下げましょうと言われた価格が、売主様が想定する価格よりもまだまだ全然高い、、、。   Aさんの気持ちでは、事情もあって早く売り切りたかったのですが、仲介会社の思惑が邪魔をして売ることができません。     媒介契約期間がまだ残ってはいますが、媒介契約を途中解除したら、一言モノ申してやろうとい気持ちだそうです。   「大手不動産仲介会社は、信頼できると思っていましたが、そんなことないんですね。」   Aさんの一言は、ほんとうに短い言葉ですが、とても重みのある言葉でもありました。     媒介期間中であっても、簡単に販売依頼を解除できます。 こんな状況になると、一刻も早く売却の委任契約(媒介契約)を解除したいものです。   しかし、あと1か月くらいの有効期間が残っている場合、もしかすると解約料を支払わなければならないのではないか、、、という心配を感じるかもしれません。でもその心配はありません。   売却活動で、売主が特別な広告を依頼した場合、不動産仲介会社は売主様に別途広告費用を請求できるとなっています。 しかし、不動産仲介会社が、たくさんのチラシを配っていたとしても、それ自体は通常の売却活動の範囲なので、特別に依頼された広告に該当しません。 つまり、売主様にペナルティーは一切ありません。   ということは、売主様が仲介会社の対応に不信感を抱いた時点で売却活動の依頼を解除することができるのです。 繰り返しますが、一切のペナルティーはありません。 安心して、媒介契約の解除を申し出てみましょう。     まとめ(当社へ販売依頼) でね。 その後、売却委任を当社にしていただけるということで、とってもうれしい運びとなりました。   ーーーー(別件で)ーーーー 数年前に、自宅売却の相談を受けていたお客様がいたのですが、 相続発生で不動産を相続したので売却してほしいとのご依頼がありました。   なんか、急に売却相談が増えてしまいました。 うれしい、、、(笑)。   売却委任を受けていた不動産が、良い感じでちょうど売れてきたので、 良いタイミングで売却委任が増えてうれしい松田です、、、(笑)。     Twitter に接続する スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる スーモ、ライフルホームズ、アットホームを自分でチェックできる 土地情報をいち早く欲しい方向け 土地情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 物件情報をいち早く欲しい方向け 府中市・近隣市区のマンションの資産価値 マンション売出事例がわかる

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